誰に何を言われても気にしない!ひたすら頑張るコツを解説!

こんな方におすすめ

  • 他人の目や言葉を気にせずにやりたいことをやりたい。
  • 人に馬鹿にされても笑われても平気でやりたいことを続けるコツを知りたい。
  • 誰に何を言われても気にせずに自分の目標に向けて頑張りたい。

 
この記事を読んでわかること

  • 何かを必死で頑張っていると、人に馬鹿にされたり笑われたりすることがある
  • 誰に何を言われても気にしない!ひたすら頑張るコツ
 
僕は、週2回ダンススクールに通って、毎日のようにダンスの練習をしています。

ジャンルは、ヒップホップ、ロッキン、ブレイキン、ワック、ガールズなど多岐にわたっています。

練習場所でガールズの振り入れをしてると「え?男がガールズ?」みたいな感じで馬鹿にされて笑われることがあります。

ですが、そんなことは全く気にせずに、ひたすら振り入れをして、練習しています。

ということで、誰に何を言われても気にしないでひたすら頑張るコツ、についてまとめてみました。

追記

先日以下のようなツイートをしました。

誰に何を言われても、自分がやりたいことは、とことん頑張ること。

頑張っているあなたのことを見ている人は、必ずいます。

何かを必死で頑張っていると、人に馬鹿にされたり笑われたりすることがある

何かを必死で頑張っていると、人に馬鹿にされたり笑われたりすることがあります。

何かを必死で頑張っていると、人に馬鹿にされたり笑われたりすることがある

僕は、近所のダンス練習場所で、ダンスの練習をしています。

最近で言えば、2018年11月27日に平日の15:00~22:00まで、ひたすらダンスを踊ってましたw

ダンスの練習場所で、ガールズの振り入れをしていると「え?男がガールズ?」みたいな感じで、ずっと馬鹿にするように笑っているダンサーがいました。

ですが、僕はまったく気にせずひたすら振り入れをして、身体の動かし方を研究してました。

頑張っている人を馬鹿にする人ほど、たいして頑張っていない

僕のことを馬鹿にして笑っているダンサーさんを見ていると、ずっと座っているだけで、たいして練習していません。

たいていそういうダンサーさんは「自分の踊りが上手い」と思っているパターンが多いです。

ですが「他のダンサーを馬鹿にするようなダンサーさんの踊りが上手いことは、まずない」です。

アイソレーションが雑だったり、踊りこみができてなかったりと、基本的なところがおざなりになっています。

いわゆる「どこにでもいるような、なんちゃってダンサー」の典型的なパターンです。

僕は「他人のことを馬鹿にする暇があったら、練習しないと時間がもったいないってこと、わからないんだろうなあ」と同情してしまいます。

さらに、誰に何を言われても気にしない!ひたすら頑張るコツ、について深掘りしていきます。

誰に何を言われても気にしない!ひたすら頑張るコツ

誰に何を言われても気にせずに、ひたすら頑張るコツはあります。

やりたいことを見つける

まず、やりたいことを、見つけましょう。

やりたいことを見つける

どんなことでも構いません。

あなたが「これやりたい」と思うことを見つけましょう。

やりたいことを探すときは「男だから、女だから」「普通の人はやらないから」とか、そういった他人目線の考えは捨てて下さい。

他人目線が入った時点でそれは「あなたの本当にやりたいこと」ではありません。

やりたいことの例

僕のやりたいことを列挙しておきます。

やりたいこと

  • youtubeでダンスの技、筋トレ、ストレッチについて動画投稿する
  • ガールズの踊りをガチで踊れるようになりたい
  • ロッキンをかっこよく踊れるようになりたい
  • ワックダンスをガチで踊れるようになりたい
  • ヒップホップダンスで脱力してかっこよく踊れるようになりたい
  • 大門弥生さんの「ヒールで仁王立ち」をヒール履いてかっこよく踊れるようになりたい
  • 中原めいこさんの「君たちキウイ・パパイア・マンゴーだね。」をロッキンでかっこよく踊れるようになりたい
  • ブログ記事をひたすら書いていく

「ガールズの踊りをガチで踊れるようになりたい」「大門弥生さんの「ヒールで仁王立ち」をヒール履いてかっこよく踊れるようになりたい」などは、「男だから」とかそういうことを気にしてたら絶対に達成できません。

そういう、他人目線の判断基準を消すことが、誰に何を言われても気にしない人になるためのスタートです。

やりたいことに取りつかれたように熱中する

やりたいことに、取りつかれたように熱中しましょう。

やりたいことに、取りつかれたように熱中する

やりたいことが決まったら、取りつかれたように熱中しましょう。

「自分は下手だから」「馬鹿にされるから」とかそういった考えは、捨てて下さい。

はっきり言います。

下手でいいんです。

馬鹿にされてもいいんです。

そんなことは、どうだっていいんです。

やりたいと思ったら、何が何でもずっと熱中して取り組んでください。

取りつかれたように熱中していると、あなたのことを馬鹿にする人もいれば、あなたのことを認めてくれる人も出てきます。

さらに熱中していると、その熱意は人の心を打ちます。

頑張っているあなたを、応援してくれる友達ができます。

他人の目を気にせず頑張っていると、あなたのことを応援してくれる友達ができる

他人の目を気にせず頑張っていると、あなたのことを応援してくれる友達ができます。

他人の目を気にせず頑張っていると、あなたのことを応援してくれる友達ができる

繰り返しになりますが、取りつかれたように頑張っていると、あなたのことを馬鹿にする人もいれば、あなたのことを認めてくれる人も出てきます。

あなたのことを馬鹿にする人は、残念ながら、あなたにとって何の価値も有りません。

すっぱりと、切り捨てていきましょう。

逆にあなたのことを認めてくれる人を大事にしてください。

他人の目を気にする人は「嫌われること、人に馬鹿にされること」を極端に恐れる傾向にあります。

はっきり言います。

嫌われるとか、人に馬鹿にされるとか、そんなことどうでもいいんです。

嫌われることなんてたいしたことないんです。

他人の目を気にせずひたすら頑張って下さい。

頑張るあなたの姿を見ている人は、必ずいます。

そして、あなたの味方になってくれる人も、必ず出てきます。

繰り返しになりますが、あなたのことを認めてくれる人を、大事にしてください。

きっと、あなたが困ったときに、あなたのことを助けてくれます。

あなたに悪影響を与える思考を排除する

あなたに悪影響を与える思考を排除しましょう。

劣等感や嫉妬心を排除する

例えば僕の場合は、顔がでかいということでいろいろ悩んできました。

ですが、そのことを考えていても、人生は変わりません。

「コンプレックスがあるから自分はだめだ」とか考える暇があったら、やりたいことにひたすら情熱を注いでみてください。

情熱は、あなたに良い影響を与えてくれます。

優越感や思い上がりを排除する

「優越感や思い上がり」を持って他人をバカにしている人は、その姿を見ているまわりの人達に必ず嫌われます。

なので、もし誰かにバカにされることがあっても全く気にせず、あなたの人生を全力で生きてください。

他人をバカにする人は、結局周りから嫌われていきます。

他人を馬鹿にする人の周りには、同じような人が集まってきます。

お互いに、足の引っ張り合いをするような、かわいそうな集団が出来上がります。

「いつも他人を馬鹿にして笑っている→同じような人が周りに集まる→お互いに足の引っ張り合いをする集団が出来上がる」というイメージです。

あなたは「足の引っ張り合い」をするような人たちと、仲良くしたいですか?

僕は、絶対に嫌ですw

なので、他人を馬鹿にして笑ってる人を見るたびに「他人を馬鹿にすると、結局自分自身のためにならないのになあ」と同情するような気持ちになります。

まとめ

誰に何を言われても気にしない!ひたすら頑張るコツについてまとめてみました。

一つでも気になったところがあれば、今すぐ実行してみて下さい。

あなたはきっと「他人の目を気にせずに頑張る素敵な人」になれるはずです。

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ABOUTこの記事をかいた人

ダンスが大好き。毎日ダンスのことばかりを考えている狂人系ダンスブロガーです。 主に、ダンス記事、ストレッチ記事、筋トレ記事を書いてます。すべてはダンスに必要なスキルです。