ロックダンス練習のためのポイントを解説!

こんな方におすすめ

  • ロックダンス初心者だけど、練習のポイントを知りたい。
  • ロックダンス練習のコツを知りたい。
  • ロックダンスうまくなりたい。

 
僕は、2019年1月から、ダンススクールの「1月通い放題コース」を受けてまして、毎日のようにダンススクールに通っています。

2019年1月8日に、ロックダンスのマンツーマンレッスンを受けてきました。

そこで「これは大事だな」と感じたロックダンス練習のポイントを、ざっくり解説していきます。

ロックダンスの基礎をしっかり学びたい方へ

取り急ぎロックダンスの基礎をしっかり学びたい方は、ダンス・スタイル・ロッカーズあたりをポチっておきましょう。

ロックダンス練習のポイント

ロックダンスの練習にはポイントがあります。

  • 腰の動きを意識する
  • 足はほんの少しだけつま先立ち
  • 胸を張らず、少しだけ背中をゆるくする
  • 腕の動きをストップさせる
  • 関節の動きを意識する

ということで、一つづつ内容を深掘りしていきます。

腰の動きを意識する

ロックダンスでいちばん大事なポイントは何だと思いますか?

答え:腰の動きを意識すること。

かかとを上げるその場歩き、ロックステディー、ストップアンドゴーなど、ロッキンの基礎動作では、腰を使っています。

ですので、腰の使い方を意識することがポイントになってきます。

「かかとを上げる+腰を斜め後ろに下げる」その場歩き

足を閉じて立ちます。

少しだけ背中をゆるくします。

背中を緩めたまま、片足ずつかかとを上げていきます。

かかとを上げるときに、足でだ円を描くようにリズムをとっていきます。

まずは、足だけでリズムを取る練習をしていきましょう。

動きに慣れてきたら、腰を斜め後ろに下げる動作を足していきます。

注意

胸を張ったまま腰を下げると、おしりがプリっと出た状態になってしまいます。

少しだけ背中をゆるくして、自然な状態で腰を斜め後ろに出していきましょう。

腰を右だけに動かす

足を肩幅よりも広めに開きます。

重心を下げます。

この状態が、スタートポジションです。

重心を下げたまま、腰を右だけに動かしていきます。

「右に出して→戻す」を繰り返していきます。

ストップアンドゴーの「ゴー」のときに使う動きです。

重心を下げることで、腰が動きやすくなります。

足を上げて下げて、腰を左右に動かす

足を閉じて立ちます。

重心を下げながら、左ひざを高く上げて、左へ出して、少しだけ床から浮いた状態を作ります。

左足を床につけるときに、腰を右に出します。

右足を左足に寄せます。

反対も同じようにしていきます。

足を閉じて立ちます。

重心を下げながら、右ひざを高く上げて、右へ出して、少しだけ床から浮いた状態を作ります。

右足を床につけるときに、腰を左に出します。

左足を右足に寄せます。

この動作を、左右交互に繰り返していきます。

これは「ロックステディー」の動きですね。

ポイントは、腰を強めにはっきり出すことです。

2019/1/16追記ここから

さらに腰の動きを意識する

2019年1月16日に、ロックダンスのマンツーマンレッスンを受けてきました。

腰の使い方をさらに教わってきましたので、取り急ぎ内容をまとめておきます。

注意

腰を斜め後ろに出す動作は、ロッキンのすべての動作に共通する基本の動きです。

とりあえず、ダンスの上手い人に動きを見てもらいながら、きれいな形になるまでひたすら練習しましょう。

この動作が綺麗にできないと、いくらロッキンの振り付けで踊ってもかっこよく踊れるようになりません。

僕も、地道に練習していきます。

腰を動かすときの身体の使い方

「腰を斜め後ろに下げるパターン、もしくは腰を後ろに下げるパターン」で腰を動かしていきます。

腰を左斜め後ろに出します。

同時に右足のかかとを上げます。

反対側も同じように行っていきます。

「腰を左右交互に斜め後ろに下げつつ、片足ずつかかとを上げる」動きを繰り返すイメージです。

さらに、お腹を引っ込めながら動作を行っていきます。

補足

ダンス初心者の方は、おしりがプリっと出た姿勢になりがちです。

お腹に腹圧を入れ、お腹をを引っ込めたまま腰を出していきます。

また、胸を張って背中が沿った姿勢になるパターンの方が多いです。

軽く脱力した姿勢のまま、腰を出していきましょう。

ここまでできたら、上体を固定したまま「腰を左斜め後ろに下げる+右足のかかとを上げる+」

補足

ダンス初心者の方は、上体が大きく前後に揺れがちです。

なるべく上体を動かさないようにして、腰を斜め後ろに下げつつ、片足ずつかかとを上げていきましょう。

2019/1/16追記ここまで

足はほんの少しだけつま先立ち

かかとを床にべったり付けたまま踊ってませんか?

答え:軽くつま先立ちにしましょう。

かかとが床にべったりついたまま踊ると、ペンギンのようにぺたぺたしたダンスになります。

かかとを上げるその場歩き、ポイント、トゥエル、ロックステディー、ストップアンドゴー、スキーター、スクーバーホップなど、ロッキンの基礎動作はすべて、つま先に重心を乗せる意識で踊ります。

補足

「足はほんの少しだけつま先立ち=軽くかかとが浮いている」状態を意識しましょう。

補足

サッカーなどの球技系スポーツで、素早く動くために「つま先に重心を乗せる」状態で常に立っているというのと同じ原理でして、ロックダンスでも重心をつま先に乗せておきましょう。

胸を張らず、少しだけ背中をゆるくする

胸を思いっきり張って、踊ってませんか?

答え:ロックダンスでは、背中を少しだけ緩ませること。

ヒップホップなどで、背中を緩ませて猫背になるのは姿勢が悪くかっこ悪い感じになります。

ですが、ロッキンの場合、少しだけ背中を緩ませた姿勢が基本ポーズになってまして「背中は緩んでるけど、首が前に出すぎない状態」を意識します。

補足

猫背気味の方は、背中を緩ませると首が前に出やすいです。

「背中は緩ませるけど、首が前に出過ぎない姿勢」をまずは覚えていきましょう。

2019/1/16追記ここから

太ももの筋肉を使う

先生やダンスの上手い人と、自分の動きの何が違うんだろうと、考えつつ練習していまして「太もも」の使い方が違うことがわかってきました。

上記の有名ロックダンサーグループHilty & Boschさんの動画をよく見てみると、太ももの筋肉を使って、重心をぐっと下げているのがわかります。

太ももの筋肉を使って重心を下げる
ダンススクールのレッスンでダメ出しを受けまくって感じたのは「太もも」の使い方が大事だってことです。

重心を下げるときに、ぐっと太ももを使って下げてみたら、猫背になりすぎずに身体の可動域が広がることがわかってきました。

重心を下げるときに、猫背になって身体を曲げるのではなく「ぐっと太ももを曲げて重心を下げる」だけで動きが変わってきます。

太ももを使って重心を下げると、足の筋肉に強い負荷が乗ります。

ですので「ダンスのうまい人」は太ももの筋肉が発達しています。

ロックダンスをうまく踊るためには「胸を張る×→猫背になる△→太ももの筋肉を使って重心を下げる〇」イメージです。

ということで僕は、胸を張ったり猫背になったりしがちなので、太ももの筋肉を使って重心を下げる練習を続けていきます。

手首の動きを意識する

2019/1/16日に、ロックダンスのマンツーマンレッスンを受けてきました。

トゥエルのポイントを教わってきたので、取り急ぎまとめておきます。

トゥエルの練習方法

注意

ダンス初心者の方がトゥエルをすると「ドライバーでネジを回すような動き」になりがちで、手首が全く動いていないパターンの方が多いです。

手首を回すことを意識して練習しましょう。

トゥエルをするときは、必ず肘を先に上げます。

肘を上げてから、耳の横で手首を後ろ周りで回転させて、前回りで回転させます。

まずは、右手だけでひたすら練習しましょう。

手首を回す練習方法

トゥエルの動きをきれいにするために、手首を回す練習をしていきましょう。

腕を左右に広げて、肘から先を上に向けます。

肘をなるべく固定したまま、手首だけを回していきます。

ダンス初心者の方は、後ろへ回す動きが固くなりがちです。

後ろへの動きが柔らかくなるまで、毎日少しずつ練習しましょう。

補足

トゥエルの動きは、手首が回せることを前提とした動きになってます。

なんとなく振り付けでトゥエルを練習するだけでなく、手首自体をきれいに回す練習をしっかり行っていきましょう。

注意

ダンス初心者の方は、トゥエルをするとき指先が開きがちです。

親指を外に出した状態で、軽く拳を握るようにします。

力を入れると力み(りきみ)やすいので、脱力して軽く拳を握るように意識しましょう。

上体を固定しつつ首を固定する

ダンスのマンツーマンレッスンを受けて、ロックダンスのクロスハンドのやり方を教わってきました。

取り急ぎ、大事なポイントをまとめておきます。

クロスハンドでは、トゥエルをやりつつ、キックを入れていきます。

クロスハンドのやり方

1カウント目で、右手でトゥエル+左手は軽く斜め前に伸ばす+左足て左にキックするします。

2カウント目で、両手を腰の前でクロスする+右足で右にキックします。

3カウント目で、両手でトゥエルを入れます。

4カウント目で、腰の後ろで両手でクラップを入れます。

補足

首のアイソレーションに慣れてきたダンス初心者の方は、1カウント目と、2カウント目で首が左右に動きやすいです。

上体を固定して、首も固定しつつ、クロスハンドの練習を行っていきましょう。

肘を上げる

ダンスのマンツーマンレッスンを受けて、ロックダンスのポイントのやり方を教わってきました。

取り急ぎ、大事な点をまとめておきます。

ポイントの練習方法

人差し指だけを伸ばします。

この状態で腕を動かしていきます。

右肘を肩の高さまで上げつつ、人差し指を伸ばしたまま腕を左肩に極限まで近づけます。

右手を、右斜め上に伸ばします。

伸ばしたら、同じ軌道を描き、腕を戻していきます。

腕を戻すときは、指先の力を抜いて手のひらを開きます。

胸と腰の動作を足し算する

腕の動きに慣れてきたら、胸の動作を足していきます。

右手を、右斜め上に伸ばすときに、右胸を前に出していきます。

同時に、腰を左斜め後ろに出します。

補足

ダンス初心者の方は、動きを足し算すると徐々に動作が雑になりがちです。

一つずつの動作を確認しながら、徐々に動きの店舗を早くしていきましょう。

慣れてきたら、右手を、右斜め上に伸ばすときにストップする意識で動作を行っていきます。

さらに慣れてきたら、胸の前で両腕をクロスさせて、左右交互にポイント動作を行っていきましょう。

補足

ダンス初心者の方は、指先が開きがちです。

人差し指だけを伸ばす意識で練習しましょう。

また、ロックダンス初心者は、腕と肩の距離が遠くになるパターンの方が多いです。

腕をしっかり肩に近づけるようにしましょう。

2019/1/16追記ここまで

腕の動きをストップさせる

腕の動きがゆるーく流れていませんか?

答え:ロックダンスでは、腕の動きをストップさせること。

ポイント、トゥエル、ストップアンドゴーなど、ロッキンの基礎動作では、腕の動きをストップさせることが大事です。

  • ポイントでは、指先を指すときにストップする。
  • トゥエルでは、トゥエル後のロックポーズでストップする。
  • ストップアンドゴーでは、腕を上げるときにストップする。

ザックリ言うと「腕をストップさせる→身体をロックする」イメージです。

2019/1/11追記ここから

関節の動きを意識する

振り付けを覚えこむときに、上体が機械のように動いてませんか?

答え:アイソレーションの動きを活かして、関節の動きをダンスに取り入れていきましょう。

注意

アイソレーションの練習をダンスの振り付けに生かすためには、関節の動きを意識することが大事になってきます。

「くまさん、上体が機械のように動いてるよ」というアドバイスを先生から頂きました。

初心者ダンサーさんに多いのが「振り付けは覚えていても、上体のリズムが止まっている」パターンです。

振り付けを覚えて踊りこむときに、関節の動きを意識して踊ってみて下さい。

関節の動きを意識するためにはポイントがありまして「振り付けで腕や足を動かす+ちょっとだけ遅れ気味に上体の関節を動かす」ことで、徐々に身体の動きが滑らかに見えるようになります。

2019/1/11追記ここまで

2019/1/12追記ここから

腰と上体の動きを連動させる

上体と腰の動きが連動せず、身体が機械のように動いてませんか?

答え:腰と上体の動きを連動させる動作を練習していきましょう。

腰と上体の動きを連動させるためにはポイントがありまして「上体の動きを覚える+腰の動きを加えても上体の動きをキープし続ける」練習を繰り返すことが大事です。

上体を右に倒す

通常の胸のアイソレーションは、胸を左右にスライドさせます。

ロッキンでは、頭と身体を一直線にしたまま、頭を右に倒すアイソレーションを行っていきます。

足を肩幅より少し広めにして、立ちます。

体幹を固定したまま、頭と身体を一直線にしたまま、上体を右に倒していきます。

「ヤジロベーになって、身体を右に倒す→戻す」を繰り返すイメージです。

右になれてきたら、左も同様に行っていきましょう。

偏った身体の動きを改善する方法

初心者ダンサーの方は、上体を右に倒す動きで、身体が片方に偏っているパターンが多いです。

左右の動きを調整するために「ジーパンを履く+おしりに雑誌を入れる」状態で練習してみてください。

正しい動きをしないと、雑誌が身体に引っかかるようになります。

室内で気軽にできる練習方法ですので、試してみてください。

マンツーマンレッスンで先生に教わった「偏った身体の動きを改善する方法」でして、とりあえず実践してみることをおすすめします。

なれてきたら、さらに腰の動きを加えていきます。

腰の動きを加えつつ、上体の動きをキープし続ける

ヤジロベーのような上体の動きをキープしたまま、腰を反対側に出していきます。

補足

ダンス初心者は、上体が強く倒れすぎがちです。

動作的に「腰:上体を倒す動き=1:1」くらいのイメージにするために、腰の動きを強めにして動作しましょう。

さらに、膝を曲げた状態で動きを行っていきます。

腰と上体の動きをキープしつつ、膝を軽く曲げる

膝を軽く曲げることで、腰の可動域が広がります。

動作的に「腰:上体を倒す動き=2:1」くらいのイメージにするために、腰の動きを強めにして動作しましょう。

「だるま」が動いてるような形をイメージしつつ、遠くから客観的に自分の動きを確認してみてください。

補足

ダンス初心者の方は、腰と上体の動きの連動が圧倒的にできていないパターンが多いです。

地道に練習することで、徐々に身体が動くようになり可動域が広がっていきます。

また、動作の特性上、腹筋の側面が鍛えられますので「ダンスに必要な腹筋を鍛える」つもりで、練習してみてください。

動作を繰り返して腹筋側面が鍛えられるほど、徐々に動きを大きくしていくことができます。

腰と上体の動きを前後に連動させる

腰と上体の動きを前後に繰り返すときに、腰が丸まってませんか?

答え:動きを足し算したときも、腰が後ろに出せるように練習しましょう。

上体を前に倒す

足を肩幅よりも広めに開いて立ちます。

膝を軽く曲げます。

脱力して背中を伸ばしたまま、上体を前に倒します。

上体を戻します。

身体が板になったようなイメージをして「板を倒す→戻す」を繰り返していきます。

補足

背中を伸ばしたまま、上体を前に倒す動きは、動作の特性上腹筋の上部が鍛えられます。

ダンスに必要な筋肉を鍛えるつもりで、地道に練習していきましょう。

上体を前に倒しつつ、腰を後ろに出す

板のような上体の動きをキープしたまま、腰を後ろに出していきます。

補足

ダンス初心者の方は、腰の動きが弱くなりがちです。

腰を強めに後ろに出す意識で練習しましょう。

キックをはっきりさせる

キックの動きがふにゃふにゃになってませんか?

答え:キックの動きを、誰から見てもわかりやすいようにはっきりさせましょう。

ロッキンの動作は、キックがたくさん出てきます。

クロスハンド、ロックステディー、スキーター、スクーバーホップなど多くの動きでキックを使います。

クロスハンドの動きを見つつ、足のキックについてザックリ解説していきます。

クロスハンド

上体の力を抜いて、軽く背中を曲げます。

年1月26日にこの状態がスタートポジションです。

膝を上げて、左足で左下へキックします。

左足を戻して、右足で右下へキックします。

まずは、足の動きを覚えてください。

補足

ダンス初心者の方は、足がふにゃふにゃになりがちです。

しっかりキックして、見ている人に動きが伝わるようにしましょう。

足の動きになれてきたら、腕の動きを足していきます。

左足でキックするときに、左手をパーにして、左へ軽く伸ばします。

同時に、右手でトゥエルをします。

補足

ダンス初心者の方は、トゥエルの拳が開きがちです。

拳をしっかり閉じましょう。

またトゥエルは「肘から動かす+手首をしっかり回す」動作が大事になってきます。

ポイントを押さえつつ、練習していきましょう。

右足でキックするときに、拳を握ったまま、両手を腰の前でクロスさせます。

最後は足を止めたまま、両手でトゥエルを入れて、腰の後ろで両手でクラップを入れて終了です。

一連の動作を繰り返して、練習していきましょう。

胸のリズムを入れ過ぎない

ロッキンでは、アップのリズムで動作を行っていきます。

基本のアップのリズムについてお伝えしますね。

両足を肩幅くらいに開いて立ちます。

エンカウントで、重心を下げて、ひざを曲げて軽くダウンをいれます。

通常のカウントで、1・2・3・4と連続してアップを入れます。

注意

ヒップホップをやってきたダンサーがアップのリズムをとると、胸を入れがちなパターンが多いです。

胸のリズムを入れないように、胸周りを固定してアップのリズムをとりましょう。

動きに慣れてきたら、その場でかかとを上げながらアップのリズムをとっていきます。

アップのリズムをとります。

エンカウントで、左足のかかとを上げます。

アップのリズムをとれます。

エンカウントで、右足のかかとを上げます。

アップのリズムをとります。

動きを繰り返していきます。

さらに慣れてきたら、その場で足踏みしながらアップのリズムをとっていきます。

アップのリズムをとります。

エンカウントで、左足を床から軽く浮かせます。

アップのリズムをとれます。

エンカウントで、右足を床から軽く浮かせます。

アップのリズムをとります。

その場で足踏みしながら、動きを繰り返していきます。

注意

ヒップホップをやってきたダンサーがその場足踏みをすると、左右に身体を揺らしてしまいがちなパターンが多いです。

左右に身体を揺らしてリズムをとるのも、やり方としてはありです。

ですがロッキンっぽさを出すなら、足踏みするときは、身体を左右に揺らさず、縦方向に対してリズムをとるようにしましょう。

まとめ

取り急ぎ、ロックダンス練習のためのポイントをまとめてみました。

「練習のポイントを押さえる+基礎練習を地道に続ける」ことで、徐々にダンスが上手くなっていきます。

ということで、今日も基礎練習を地道に続けつつ、レベルアップしていくスタンス。

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