キッズのためのヒップホップダンス基礎技解説!カンナムスタイルも

子供の頃にダンスを習っておけば、身体の使い方を速くマスターできます。

身体がダンスに対応した状態で成長していくので、ダンサーとしてやっていける子どももどんどん出てくるでしょう。

子供向けと言っても、やることは大人と変わりませんので、大人の方にとっても、すごく使える内容になっているかと思います。

というわけで、キッズのためのヒップホップダンス基礎技について、お伝えしていきます。

キッズのためのヒップホップダンス基礎技解説動画

スラッとしてかっこいいJeff Cowansさんの動画を参考にして、キッズのためのヒップホップダンス基礎技をマスターしていきましょう。ヒップホップダンスは、リズムに乗って楽しく踊ることが出来るので、子どもがダンスの入門編として始めるのに、とてもおすすめ出来るジャンルです。ヒップホップダンスを通して、ダンスにとって大事な身体の使い方をマスターできれば、他ジャンルのダンスにも、対応出来るようになるかと思います。

6歩(6-Step)

子供向けヒップホップ(hiphop)ダンスの6歩(6-Step)について、お伝えしていきます。

6歩は、ストリートダンスでよく使われる技です。

床技のベーシックな、基本技として使われます。

まずは、立った状態で動いていきます。

6カウントで動くので、難しくはありません。

数を数えながら、気軽にやってみましょう。

右足から動いて、円を描くように動いていきます。

1カウント目、右足で、フロントクロスを入れて、左足の斜め前に右足をクロスさせます。2カウント目で、後ろのコーナーに向かって、バックで、左足を下げていきます。3カウント目で、左足とパラレルに、平行になるように足をサイドに出していきます。3歩目で、足を肩幅よりも広めに開いて、足が揃うイメージです。

4歩目で、diagonal(対角線上)に、左足で、フロントクロスを入れて、右足の斜め前に左足をクロスさせます。

5カウント目で、左足の真後ろに、右足をもってきます。身体は、耳サイドを向いた状態です。6カウント目で、右サイドを向いたままジャンプします。ジャンプするときに、後ろにある右足で、フロントにキックを入れながらジャンプしていきます。6カウント目で、足をスイッチさせていくイメージです。ストリートを歩いているようなイメージで、右、左と交互に足を動かしていきます。1から6カウントの動きを、繰り返していきます。2カウント目、3カウント目で、コーナーに足を持っていくイメージを持ちます。

では、床で6歩をやっていきます。

かかとは常に床から浮かせておきます。

1カウント目で、右足から、真っすぐ伸ばして、ひざも真っすぐ伸ばして、足が大きく外側を回るイメージで、前から足をまわして、左足に絡めていきます(stretch it out)。右手で身体を支えます。2カウント目で、左足で、バックコーナーに、バックに足を蹴り出すように足を出していきます。お尻が宙に浮いている状態です。まだ、右手で身体を支えます。手は、指先で地面に手を付けて、身体を支えるようにします。3カウント目で、右足を左足と平行になるように反対サイドに蹴っていきます。両腕が床についている状態です。

4カウント目で、左足をdiagonal(対角線上)に、蹴り出していきます。

左手を浮かせて、右手を肩の延長線上に伸ばして身体を支えます。5カウント目で、右足をお尻の後ろに持ってきます。6カウント目で、床で足をスイッチさせていきます。右足でフロントキックを入れながら、左足を曲げて、足の形をスイッチさせていきます。腕の動きは、5カウント目で、両腕をフロントに、前に持ってきて、足のスイッチ動作と同時に、両腕を、バックに、後ろにもってきます。

右を向いた状態で、また、1カウント目からスタートしていきます。

1回の6歩で90度ずつ、フロントの向きが変わってくるので、6歩の動きを4回繰り返すことで、一周するようなイメージです。

バーニー(Bernie)

次は、子供向けヒップホップ(hiphop)ダンスのバーニー(Bernie)について、お伝えしていきます。

バーニーは、Weekend at Bernie’sという昔の映画で、主人公のバーニーがいつもやっていた動きです。

腕をゆるく、だらーんと伸ばします。

腕を流れるように、駄々をこねるように振っていきます。体全体が、首を少し上に向けて、身体を少し後ろに反るようにして、バウンスしていきます。イメージは、ちょっとクレイジーになって、バウンスするイメージです。

lifeless(活気のない)なイメージで動きますが、動き自体を楽しんでみてください。

頭は、ちょっとクレイジーな感じで振っていきます。

バウンスがしっかりできるようになれば、それだけでもバーニーがかっこよくなります。がんばってください。

キャットダディー(Cat Daddy)

次は、子供向けヒップホップ(hiphop)ダンスのキャットダディー(Cat Daddy)について、お伝えしていきます。

キャットダディーは、Rej3ctzで、クリス・ブラウンがやっていた動きです。

足を肩幅くらいに開いて、右腕を前でクロスさせます。

肩も一緒に持っていきます。

左腕を、前でクロスさせます。

両腕で、バイクを漕ぐように、車イスを漕ぐように、2回円を描いていきます。

腕のサークルは、身体のサイドで描いていきます。1回目のサークルで軽くダウンを入れて、2回目のサークル動作で大きくダウンを入れて、腕を大きく動かすと、かっこよくなります。反対側も同じように、腕の動きはそのままで、身体の向きだけを反対サイドにスイッチして、やっていきます。

両腕一緒にクロスさせて、サークルを一回にしてもかっこよくなります。パーティーに出かけて、楽しんでやってみてください。

チェストポップ(Chest Pop)

次は、子供向けヒップホップ(hiphop)ダンスのチェストポップ(Chest Pop)について、お伝えしていきます。

今回お伝えするチェストポップは、背中の力を使っていきます。肩を動かす形のチェストポップではありません。

胸の位置が斜め前に引き上げっていくように身体を動かしていきます。

stomach(胃)に空気を集めて、それを上に押し上げるようなイメージです。肩が、アップダウンしないようにします。ひじも動かしません。身体の向きをサイドに変えてみたり、自由にやってみましょう。足を肩幅よりも広めに開いて、ひざを軽く曲げると、大きくチェストポップが出来ます。

胸の前に右手を持ってきて、チェストポップと合わせて腕を少し開いてもかっこよくなります。両手を胸の前に持ってきてもかっこよくなります。フロント、サイド、フロント、サイドとリズムに合わせて、身体の向きを変えながらやってみましょう。

キューピッドシャッフル(Cupid Shuffle)

次は、子供向けヒップホップ(hiphop)ダンスのキューピッドシャッフル(Cupid Shuffle)について、お伝えしていきます。

キューピッドシャッフルは、パーティーなどでよく使われる動きです。

右サイドに、4ステップで動いていきます。

反対側も同じように、左サイドに、4ステップで動いていきます。

次に、右、左、右、左とフロントキックを入れていきます。

キックするときに、ホップ(片足で跳ぶ動作)を入れていきます。

さらに、walk it outで、右、左、右、左とひざをアウトに、外側に入れていきます。walk it outしながら、左サイドに身体を向けていきます。

左サイドを向いたまま、4ステップからスタートして踊りを続けていきます。

ドギー(Dougie)

次は、子供向けヒップホップ(hiphop)ダンスのドギー(Dougie)について、お伝えしていきます。

ドギーは、ちょっと複雑です。

トップ(上半身)でやることもあるし、ボトム(下半身)でやることもあります。

まずは、ボトムからいきます。

シングル・シングル・ダブルでステップを踏んでいきます。シングル・シングル・ダブルは、ヒップホップのベーシックな、基本中の基本ステップなので、しっかりマスターしましょう。ステップタッチ・ステップタッチ・ダブルイットアップのリズムです。これが、ドギーの足の動きです。

次は、トップの動きをやっていきます。

手で、おでこの横から、耳の周りを通って、腕を下ろしていきます。顔をサイドに少し傾けていきながらやってみましょう。ヘアカットした髪の毛を、見せつけるようなイメージです。リズムは、ボトムと同じシングル・シングル・ダブルです。シングルで、脇をちょっと開き気味にして、ダブルで脇を閉じ気味にするとかっこよくなります。

ベイビーフリーズ(Baby Freeze)

次は、子供向けヒップホップ(hiphop)ダンスのベイビーフリーズ(Baby Freeze)について、お伝えしていきます。

ベイビーフリーズは、床を使うフロアー技です。

フリーズは、ベイビーフリーズ、チェアーフリーズといろいろなパターンがあります。

ちょっと複雑かもしれません。頑張って練習してみてください。

右膝を立てて、左ひざを折り曲げて、左ひざのかかとを浮かせた状態で宙に座ります。

ブレイクダンスでは、この姿勢を取ることが頻繁にあります。しっかり姿勢をマスターしましょう。左肘を右足に付けます。左肘から先の手は、まっすぐサイドに向けて伸ばします。右手は、右のお尻の辺りから、左手に後ろから沿うようにします。

そのまま両手をフロアーに、床につきます。

両腕で、身体を支えるようにします。

頭から身体を床にリーンして、傾けていって、両足を浮かせます。右側のおでこあたりを床に付けていきます。右足が前に、左足が後ろで、両足のひざが曲がっている姿勢になります。

これが、ベイビーフリーズです。

足をスイッチしてもいいし、両足を伸ばしてもいいです。自由に足の形を変えてみてください。

ファンキーウォーク(Funky Walk)

次は、子供向けヒップホップ(hiphop)ダンスのファンキーウォーク(Funky Walk)について、お伝えしていきます。

ファンキーウォークは、ヒップホップの基本中の基本のベーシックムーヴメントです。

ファンキーウォークをしっかりマスターしましょう。

ひざを使う意識を持って、バウンスして、跳ね返るようなイメージで動いていきます。

右足を前に出します。

2回バウンスして、跳ね返るように身体を落としていきます。足を入れ替えて、左足を前に出して、2回バウンスします。腕の動作は、Pull up your pants(パンツを上げる)というイメージで覚えるといいかと思います。

巨大な、大きなパンツを上げるイメージです。

肩を落としたまま、ひじをしっかり上げていきましょう。しっかりパンツを握るように拳を握って、ひじよりも高い位置に、手の先がくるようにするとかっこよくなります。

バウンス動作が大きくなればなるほど、かっこよくなります。リズムを早くするときは、肘を上げるイメージで、腕の手先は、軽く上げるくらいでいいかと思います。

カンナム(江南)スタイル・ポニー(Gangnam Style Pony)

次は、子供向けヒップホップ(hiphop)ダンスのカンナム(江南)スタイル・ポニー(Gangnam Style Pony)について、お伝えしていきます。

まずは、腕の動きからやっていきます。

両手の先をみぞおちの辺りでクロスさせて、馬や仔馬のrein(手綱)を握っているような形にします。

馬に乗っているようなイメージで、常に腕を上下にバウンスさせます。

次は、足の動きをやっていきます。

リズムは、シングル・シングル・ダブルです。

つま先を斜め前にむけて、その場で足踏みするようにシングル・シングル・ダブルをやっていきます。ひざを軽く曲げてやっていきます。パーティーなどで、やってみてください。

ハッピーフィートダンス(Happy Feet Dance)

次は、子供向けヒップホップ(hiphop)ダンスのハッピーフィートダンス(Happy Feet Dance)について、お伝えしていきます。

ちょっと複雑な動きです。

ですが、慣れてくると楽しくなってきます。

ジャズ・ファンクダンスでよく使われる、ヒール・トー(Heel Toe)のような動きです。

右足は、かかとを床につけて、ターンアウト(つま先が外側)ポジションになります。

左足は、つま先を床につけて、かかとを上げてほんの少しターンアウト(つま先が外側)ポジションになります。反対側も同じように、左足は、かかとを床につけて、ターンアウト(つま先が外側)ポジションになります。右足は、つま先を床につけて、かかとを上げてほんの少しターンアウト(つま先が外側)ポジションになります。

両足のかかとがフォワードに、前にむいている形をイメージします。

床につけたつまさきが、インに、前向きの内側に近い状態になるようにします。軽くひざを曲げてやっていきます。間で、内股になって、ストップモーションをいれていきます。ひざを軽く曲げることで、身体のバランスをとりやすくなります。

ヒール・トー(Heel Toe)

次は、子供向けヒップホップ(hiphop)ダンスのヒール・トー(Heel Toe)について、お伝えしていきます。

ヒール・トーは、文字通り、ヒール(かかと)と、トー(つま先)を使って動いていきます。

右足をフロントに、前に出して、かかとを床につけます。

左足を右足の後ろにつけて、つま先だちになります。

今斜め前左サイドを向いているので、スピンするイメージでターンして、右斜め前右サイドを向きます。ターンしたあとでジャンプして、足の前後を入れ替えます。前後を入れ替えることで、前足のかかとが床についた状態に、後ろ足はつまさき立ちの状態になっているかと思います。

軽くひざを曲げて、下半身を軽くダウンさせると、かっこよくなると思います。慣れてきたら、速いリズムでやってみましょう。

下半身は、ダウンしていますが、猫背にならずに、背中はしっかりまっすぐのイメージをキープしましょう。

ヒンジキック(Hinge Kick)

次は、子供向けヒップホップ(hiphop)ダンスのヒンジキック(Hinge Kick)について、お伝えしていきます。

ヒンジキックは、ちょっとタフに、難しい、困難な感じに見えるかもしれません。

一つ一つの細かい動きを見ていったら、必ずできるようになると思います。

つま先立ちで、宙に座ります。

両腕は、指を床につけます。

まずは、腕からやっていきます。両腕を、身体の後ろにもってきて床に手をつきます。両腕が、肩の下辺りに来るようにします。指先は、内側を、足の方向に向くようにします。ひじを、クッションとして使うイメージで、ひじを軽く曲げるようにします。

慣れてきたら、両手を後ろに下げると同時に、お腹を下に下げるようにします。

両手を後ろに下げるときに、足を、ひざを曲げたまま、少し前に出します。

されに、慣れてきたら、両手を後ろに下げるときに、右足を上に蹴り上げます。勢いよく、スタートポジションに戻ります。

アイソレーション(Isolation)

次は、子供向けヒップホップ(hiphop)ダンスのアイソレーション(Isolation)について、お伝えしていきます。

アイソレーションは、身体の各パーツを独立させて動かすムーヴメントです。

ボディーアイソレーションと、ボディーとヘッドのアイソレーションをやっていきます。

まずは、肩からいきます。

肩をリフトアップします。

肩が、耳につくようなイメージで肩を上げていきます。

首を少し下げて、鏡越しの自分の首が見えないようにします。

肩を上げて、首を下げて、胸の前に手をおいて、頭ではなく、身体をサイド・トゥー・サイドで、サイドに動かしていきます。

頭を残したまま、ボディーだけ動かしていくイメージです。

慣れてきたら、首を伸ばしたまま、手も使わないままで、肩だけをサイドに動かしていきます。

次に、頭を首を使って、ダウンしていきます。首を使って、頭をアップしていきます。

さらに、首を使って、頭をダウンしていきます。ボディーをダウンしていきます。さらに頭をダウンしていきます。さらにボディーをダウンしていきます。反対側も同じように、ボディーをアップして、ヘッドをアップして、ボディーをアップして、ヘッドをアップしていきます。

キックステップ(Kick Step)

次は、子供向けヒップホップ(hiphop)ダンスのキックステップ(Kick Step)について、お伝えしていきます。

キックステップは、クラブやパーティーでよく使われる動きです。

キックステップは、キック・ステップ・ステップのイメージで覚えるといいかと思います。

右足で、フロントに、前にキックをします。ステップを入れて、足の前後を入れ替えて、右足を下げて左足を上げます。

次のステップで、左足のつま先だけを床につけるようにサイドに出します。体重が、右足に乗っている状態です。

その状態で、反対側も同じようにきっくしていきます。

左足で、フロントに、前にキックをします。ステップを入れて、足の前後を入れ替えて、左足を下げて右足を上げます。次のステップで、右足のつま先だけを床につけるようにサイドに出します。

慣れてきたら、手を付けていきます。

キックするときに、手の甲を前に向けて、両手の指先を胸の前で合わせて前に出します。最初のステップで、胸に手を当てます。次のステップで、腕をサイドにアウトして、手のひらを前に向けて伸ばします。

腕と足の動きを揃えるイメージで動かしていきます。

慣れてきたら、スピードを上げてやってみましょう。

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まとめ

子供向けヒップホップ(hiphop)ダンスは、ヒップホップダンスの基本中の基本となるベーシックな動きがほとんどです。

キャットダディー、キューピッドシャッフル、ファンキーウォーク、ドギーなどは、ダンス初心者の方でも、取り組みやすいかと思います。

ドギーダンスの練習を通して、シングル・シングル・ダブルの動きを自分の身体の中に取り込んでみてください。

腕で、おでこの横から耳の回りをなでて髪の毛を強調してみたり、腕を自由に動かしてみたりと、リズムにノルイメージをしっかり身体に刻み込んでいきましょう。

簡単な動きであればあるほど、リズムに乗れているかどうかが踊りを見ていてよくわかります。

上手い方は、シンプルなステップをするだけでも、すごくかっこいいです。基本を大事にして、しっかりステップの練習をしてみてください。

6歩やベイビーフリーズのような、ブレイクダンスの床技も、子どもさんがダンスを楽しむのにすごくいいかと思います。

ダンスにとって大事な、筋肉を踊りながら鍛えていくことが出来ます。

六歩では、自分の身体を腕で支えるので、肩周りの筋肉がしっかりついてきます。

ベイビーフリーズに至っては、腕でほぼ全身の体重をささえるので、キッズダンサーにとって、とてもいい筋肉トレーニングになります。

ぜひ、練習してみてください。
ヒール・トーや、キックステップで、足を入れ替える動きをマスターしていきましょう。

足の入れ替えが上手にできるようになると、ちょっとずつ複雑なステップに、挑戦していける基礎力が身につくかと思います。

どのジャンルのダンスにも言えることですが、ダンスは、手よりも先に、足の動きを覚えることで、リズムに乗ることが出来るようになります。

ダンスのステップを覚えるときは、足ができるようになってから、手を足していくようなイメージで、覚えていくといいかと思います。頑張ってください。

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ダンスが大好き。毎日ダンスのことばかりを考えている狂人系ダンスブロガーです。 主に、ダンス記事、ストレッチ記事、筋トレ記事を書いてます。すべてはダンスに必要なスキルです。