ダンスに必要なすべての基礎知識をまとめてみました【マインドマップ】


ダンスをこれから始めようとする人が、どうしたらいいのかわかるように、ダンスについて必要な知識を全てまとめてみました。

どんな人に向けて書いているかと言うと、

  • ダンスを始めようと思っている人
  • ダンスを始めたばかりでどうしたら上達するのかわからない人
  • 練習してるけど、なかなかダンスが上達しない人
  • テクニックに頼った派手な動きではなく、本質的な身体の使い方を学びたい人
  • 柔らかくしなやかで、ぶれない動きができるようになりたい人

などを想定しつつ、文章を書かせていただいてます。

短い記事で、簡単に理解できるように努めていくつもりです。

補足

記事内容や動画、リンク先など、情報を随時追加していきます。

お時間があるときに、必要な情報だけでもピックアップしてご覧になってみて下さい。

Contents

ダンスのためのマインドマップ

マインドマップとは、情報同士を枝葉のように広げていった、全体のサクッとした地図のようなものです。

今すぐ欲しい情報だけを見られるようにしています。

ダンスの根幹になっている身体の使い方

立ち姿を美しく

外股で立つ

外股で歩く

胸を張ったきれいな姿勢で歩く

腰を入れて歩く

常に身体の軸をまっすぐにする

常に身体が前を向いたままサイドステップで歩く

アイソレを入れつつ、サイドステップで歩く

どんなに振り付けを練習してもダンスが上手くならない理由

アイソレーションはすべてのダンスの最も重要な基礎

深呼吸もダンスになる

絶対に知っておいてほしい、ダンスとストレッチの関係

ダンスを踊ることよりも大事なストレッチの話

身体の柔らかさは表現力そのもの

ストレッチはダンスそのもの

バレエは究極のストレッチであり、ダンスである

ヨガの動きはダンスの土台を作ってくれる

ダンスとストレッチの融合であるアイソレーションストレッチ

身体の柔らかさの測り方

胸のシンプルストレッチ

肩のシンプルストレッチ

腰のシンプルストレッチ

足のシンプルストレッチ

首のシンプルストレッチ

圧倒的な柔軟性を手に入れるためのアイソレーションストレッチ理論

ストレッチをダンスにするためのアイソレーション

アイソレーションとは、ダンスの基礎でありストレッチと密接な関係がある

アイソレーションストレッチは、ダンスのための最強の体幹トレーニングになる

ダンスを始めようとする人に知っておいてほしいこと

真面目で引っ込み思案な人ほど、実はダンスが上達する

真面目にきちんとダンスを踊っていくと、性格も変わっていく

適当に踊るだけのパリピは、いつまでたってもダンスが上手くならない

謙虚さがある人は、ダンスが上達する

謙虚な人は、実は堂々とした人でもある

堂々とした人になるためにやるべきこと

ダンスに運動神経は関係ない

球技が苦手でも、ダンスは踊れる

突き詰めていける人は、必ずうまくなる

日常生活もダンスの一部にする

激しい動きだけが、ダンスではない

ゆっくり流れるように動く

振り付けを覚えるよりも大事なことがある

基礎練習が大事だと言われる本当の理由

ダンスと、見た目のコンプレックスの関係

ダンスは、見た目のコンプレックスを乗り越える力になる

見た目のコンプレックスがある人ほど、実はダンスに真面目に取り組める

見た目のことを人にバカにされても、ダンスを続けられる人になるとどうなるか

自分の容姿に自信がなくても、真面目にダンスと向き合えば、だんだん格好良い人に見えてくる

ダンスでつながる人間関係は、あなたの人生を良い方向に変えてくれる

ダンスで大切な基礎となる考え方

ステップを覚えるよりも大切なことがある

振り付けは必要になったら覚えればいい

猫背で踊っているように見えても、実際に猫背で踊っている上手いダンサーはいない

ダンス上達のための心構え

性格は変えられなくても、行動は変えられる

どんなことでも挑戦する

先生や先輩に教わったことは、すぐ実践する

自分の身体の動きを、常に確認する

自分の筋肉の付き方を動画で見てみる

他人がやらないことも、率先してやる

人と違うことを、平気な顔でやる

男性は、女性の動きをやる

女性は、男性の動きをやる

男性の身体の使い方、女性の身体の使い方の両方をやる

ダンスが上達する人の特徴

素直であること

教えてもらったことに満足しないで、すぐに練習する

この人の言ってることやってることすげえかも、って思ったら何でもすぐにマネをする

無駄なプライドを捨てて、先輩や先生のアドバイスを素直に聞く

自分一人で黙々と練習する習慣がある

孤独な自分を愛せる人は、ダンスが上達する

人前でダンスをきちんと踊れる人は、孤独に強い人です

ダンス上達のための集中力理論

帽子を深めにかぶって、自分に集中する

帽子を深めにかぶって、眼力を鍛える

集中しているオーラを、目で見せる

圧倒的集中力は、目のオーラから溢れ出ている

身体をゆったりと動かしながら、自分の動きだけに意識を集中する

ガムを噛んで、定期的な咀嚼の連続で集中力を上げていく

音楽を捉えて、音に乗せて身体を動かす

ダンス上達のために必要な刺激理論

普段は参加しないダンスレッスンにたまに入ってみる

まったく自分と違うダンススタイルの先生のレッスンにたまに参加してみる

手先指先の使い方がうまい先生のレッスンを受けてみる

内側から身体を使っている先生のレッスンを受けてみる

ダンス上達のためのリラックス論

カラオケに行って、大きな声を出す

カラオケに行って、歌の世界に入り込む

カラオケに行って、友達とパートナーストレッチをする

カラオケに行って、友達にマッサージをする

ダンス上達のための心理学

誰に何を言われても、しれっとした顔で練習する

他人のことを偉そうにとやかく言う人は、可愛そうな人だという事実

自分は普通で自分はエライと思っている可愛そうな人は、相手にしない

常に堂々とした姿勢でいると、心に余裕が生まれる

面白いと思ったら、とことん追求する

自分にできない動きをやっている人は、全員リスペクトする

ダンス上達のための観察力

上手いダンサーさんのビートの特徴を掴む

8ビートで踊る

16ビートで踊る

4ビートで踊る

2ビートで踊る

3拍子で踊る

ワルツのリズムで踊る

サルサのリズムで踊る

ラテンのリズムで踊る

ダンス上達のためのレベルアップ理論

踊れていない自分の動画を撮影して、先生や先輩に見てもらう

自分の苦手な動きを、あえて動画に撮影して、先生や先輩に見てもらう

できない動きを、集中的に練習する

苦手な動きが、普通にできるまで練習する

「できない動きがあるので、教えて下さい。お願いします」と、素直に先生や先輩に話す

ダンスが上達しない人の特徴

足を使った早いリズムのステップにばかり目が行きがち

激しい足の動きに目が行きがち

手の動きに目が行きがち

ムーンウォークやりたいってすぐに言う

アイソレーションの大切さがわかっていない

振り付けを早く覚えた自分はかっこいいって勘違いして見栄を張るだけで、基礎練習をしない

振り付けをすぐに覚えたがって、基礎練習をしない

基礎的なアイソレができてないのに、自分はダンスが踊れてるって、勘違いしてる

ダンスイベントに出場しない

ダンスが上達するまで、人前で踊りたくないって言う

自分の行動を変えようとしない

立ち姿を改善しようとしない

歩き方を改善しようとしない

先生や先輩に教わったことを、練習しない

「人に、かっこ悪い姿を見られたくない」っていう無駄なプライドが高い

ダンスを教える人にとって大事なこと

基礎の大切さを語る

基礎の大切さを、動きで語る

アイソレーションの大切さを語る

ストレッチの大切さを語る

立ち姿の大切さを語る

歩き方の大切さを語る

ダンスに対する姿勢の大切さを語る

自分のやってることを良いと言ってくれる人を、大事にする

先輩や師匠のありがたいお言葉を、大事にする

カッコつけない身体の使い方を、大切にする

俺すげえってオーラを出して踊らないこと

自分よりもすごい人達はいっぱいいるってことを、語る

肩の力を抜いて、リラックスして踊っている姿を見せる

普段から良い姿勢で過ごすように心がける

メンタルを整えるための方法を語る

フィジカルを整えるための方法を語る

日常生活にダンスを取り入れることの大切さを語る

日常生活はすべてダンスと直結していることを語る

人生の悩みとダンスの関係

マンション騒音に悩んでいる人へ

引きこもりの人へ

生きていくことが辛い人へ

気が散りやすい人へ

他人の視線が気になってしまう人へ

振り付けを覚えるために大切なこと

最初に足の動きを覚える

手の動きは最後に覚える

振り付けを覚えるときは、必ず動画撮影する

振り付けを覚える段階では、動きのキレを意識しない

振り付けよりも大事な、身体の使い方の話

振り付けは、身体の使い方を覚えるための最強の教材です

どういう振り付けを、お手本にしたら良いのか

ゆっくりで良いので、最初に身体の使い方をマスターしていく

身体の使い方をマスターして、振り付けを覚えて通しでできるようになったら、最後に動きのキレを出す

ダンスのためのフィジカルケア理論

立ちっぱなしは良くない

座れるときは、すぐに座る

寝転がって、両足を上げて壁につける

軽いアイソレーションは、ボディーケアに使える

緊張して身体を痛めてしまいそうなときは、ヨガダンスをする

首を緊張させないこと

膝に優しい動きを心がける

ダンスにおける日常生活と体調不良の関係論

首を痛めやすい人は、寝たままのスマホは控える

鍛えていて肩を痛めやすい人は、筋トレの強度を下げる

学生のためのフィジカルケア理論

机に座ってる姿勢が、そのままダンスのシルエットになる

頬杖をつかないようにする

くの字に座ると、シルエットが猫背になる

休み時間が暇なら、ストレッチをする

斜めがけバックを、片方の肩だけでずっと持つのは良くない

家で勉強の合間に、ストレッチをする

60代以上のご年配の方向けのフィジカル理論

胸を張って立つ

胸を張ったまま深呼吸をする

腕を高く上げる

肘をサイドに上げる

足を開いて、重心を下げる

ダンスのおけるパートナーストレッチ理論

身体の柔軟性を上げるために、パートナーストレッチを取り入れると良いです

I字バランスの片足立ち

うつ伏せ肩甲骨剥がし

軽い刺激の頭皮マッサージ

ダンスで集中力を高めるための考え方

ダンスで集中力を高める方法

集中力が高まるとトランス状態になる

儀式と踊りの関係

シャーマンとダンス

神の踊り子とダンス

ダンスにおける鳥肌感覚

トランス状態とダンス

激しいEDMにのらなくても、トランス状態になれる

副交感神経優位のトランス状態は作れる

ヨガとトランスの関係

トランスは狂気の表現

ヨガとR&Bの関係

舞台役者と狂気

ダンスと動物の関係

立ち姿はフラミンゴのようにまっすぐ美しく

鳥のようにしなやかに深呼吸をする

ネコは体幹をぶらさず歩いているので常に美しい

ネコの動きがしなやかに見える理由

ドルフィンのシルエットは曲線的な美しさ

ヘビのように胸をくねらせると怪しさが出る

ゴリラの胸は柔らかい

ハトの首は究極に柔らかい

ダンスと人種の関係

日本人は恥を捨ててダンスでもっと自分を表現すると良い

インド人のように左右に首を動かせるようになる方法

黒人さんのように軽くリズムにノル

ブラジル人は、踊りで腰を柔らかく使っている

自分の動きに自信がないときに変えるべき、症状別の身体の使い方

動きが全体的に固い

身体が左右にブレてしまう

動きがカクカクなってしまう

立っているときに、顔の位置が片方にずれてしまうときの対処法

顔が下がってしまう

首が動かせない

目線がいつも同じ

前ばかり見てしまう

下ばかり見てしまう

いつも猫背になってしまう

胸が動かせない

肩が動かせない

片方の肩が前に出てしまう

腕が伸びっぱなし

腕を伸ばすところで、肘が曲がっている

脇が開いてしまう

指先が開きっぱなし

肘が固い

かかとから動いてしまう

重心移動ができない

内股気味になってしまう

ダンスでなりやすい身体の不調と改善方法

首を痛めやすい

肩を痛めやすい

背中を痛めやすい

肘を痛めやすい

手首を痛めやすい

腰を痛めやすい

太ももを痛めやすい

膝を痛めやすい

足首を痛めやすい

足裏を痛めやすい

ダンスにおいて体調不良や違和感を感じたときに、どうしたらよいかの具体例

親指が痛むことがあって、親指の皮が厚くなっている人は、皮膚科に行く

親指の皮が厚くなりすぎて痛む人は、魚の目削りを買って、皮を少し削ること(魚の目削りは、ヘンケルスがおすすめ)

指に空気の気泡みたいなのができたときは、皮膚科に行く

指にイボができていたら、皮膚科で冷凍治療をしてもらう(液体窒素)

首のアイソレーション

首のアイソレーションとは

首を横に倒すアイソレーション

首を上下に動かすアイソレーション

首を前後に動かすアイソレーション

首を左右に動かすアイソレーション

首を十字に動かすアイソレーション

首を回すアイソレーション

胸のアイソレーション

胸のアイソレーションとは

胸を前後に動かすアイソレーション

胸を左右に動かすアイソレーション

胸を十字に動かすアイソレーション

胸を回すアイソレーション

胸を縦のラインで回すアイソレーション

腰のアイソレーション

腰のアイソレーションとは

腰を前後に動かすアイソレーション

腰を左右に動かすアイソレーション

腰を十字に動かすアイソレーション

腰を回すアイソレーション

胸・肩・背中・腰・足を連動させるアイソレーション

ドラム式洗濯機の動き(左右逆回し)(操り人形)(マリオネット)

キーオープン

変なおじさんの動き(オールドマン)

足と連携させる動きのやり方

足とお尻を連携させるサイドウォーク(ガツッと動く)(ヌルっと動く)

足と腰を連携させるステップタッチ(ヌルっと動く)

足と腰を連携させるバックウォーク(ヌルっと動く)

足と腕を連携させる縄跳びニーイン(ヌルっと動く)

ダンスの表現力を上げる顔の使い方

サユリの目線

動いている手先指先を見る

ダンスの表現力を上げる腕まわりの技術的要素

脇を閉じる

親指と人差し指の意識

人差し指の意識

指パッチンでリズムをとる

腕をしなやかに動かす肘の使い方

肘をサイドに軽く動かす

縦のラインを意識した腕の使い方

横のラインを意識した腕の使い方

腕を身体に巻き付ける

敢えて腕を小さく動かしてリズムにのる

ダンスの表現力を上げる足を使った技術的要素

つま先に重心をのせる

腰を入れてリズムにノル

身体をサイドに向けて肘と膝でリズムにノル

ダンスのためのO脚改善理論

O脚だと内股気味の動きになってしまう

O脚で動くと、太ももが常に内股になるので膝を痛めやすい

O脚を改善する立ち方

O脚を改善する歩き方

O脚を改善する木のポーズ

木のポーズでストレッチをやる

木のポーズでアイソレーションストレッチをやる

ダンスにおける外反母趾理論

外反母趾の人は、親指の皮が厚くなりやすいので、定期的に皮を削る

外股で動く習慣を身につけるための外股理論

外股で動くことが大事です

内股で動くと、膝を痛めやすくなる

外股で動くと、膝に優しい動きになる

外股で立つ

外股で前に歩く

外股で後ろに下がる

外股でVステップ

外股でアイソレーション

外股でバレエのポジションをやる

外股で重心を下げる

バレエから学ぶダンスのための身体の基礎作り理論

バレエのポジション練習で、外股動作を身につける

バレエのポジション練習は、内股改善に使える

1番ポジションで立つ

2番ポジションで立つ

3番ポジションで立つ

4番ポジションで立つ

足を使ったダンスの基礎となる動き

歩くときは、つま先を正面に向ける(ジャズ、ガールズ)

歩くときは、股関節を開いて外股で歩く(R&B、ヒップホップ)

太ももを外側に向けて、股関節を外に開いたまま動く

体幹をぶらさない

軸をまっすぐにする

その場で動くときは、つま先を45度くらい外側に広げる

内股にならないようにする

足を使った動きで内股になるのは、ブガルーの動きがほとんどです

ウォーク

腰ツイストウォーク

アイソレーションウォーク

その場ウォーク(膝のアイソレ)

その場ウォーク(腰のアイソレ)

その場ウォーク(首のアイソレ)

その場ウォーク(胸のアイソレ)

ローリング(R&B、フラ)

カホロ(フラ)

ウェッへ(フラ)

ヒップウォーク(足・お尻・身体を独立させて動かす)

ヒップウォーク(足・お尻・身体を流れるように動かす)

ステップタッチ(流れるように動く基礎の動き)

ヌルっとしたその場ステップタッチ(腰を下に向かってえぐる+脇広げる指パッチン+重心を左右に移動させる)(R&B)

ステップタッチ(R&B)

フロントステップタッチ(ハンドクラップ)

サイドステップ(シングル)

サイドステップ(シングルシングル・ダブル)

バックステップ(上体を前に倒す)

ボディーウェーブステップ(サイドステップ)

バンスを入れたボディーウェーブステップ(サイドステップ)(スタッカート)

ボディーウェーブステップ(ジャズの深呼吸の動きでバックステップ)

Vステップ(R&B・ガールズ・ヒップホップ)

ボックスステップ(R&B・ガールズ)

サルサフロント

サルササイド

ヒールイン(シングル)

ヒールイン(シングルシングル・ダブル)

ヒールタッチ(フロント&バック)

パドブレ(ジャズ・バレエ)

バック・パドブレ(ジャズ・バレエ)

グレイプバイン(ジャズ・バレエ)

グレイプバイン(R&B)

シャッセ(ジャズ・バレエ)

エルボーアンドニー(ラテン・ズンバステップ)

ニーインアウト

ニーインアウト(ダウン)

ニーインアウト(ダウンと肩を下げる動き)

ニーインアウト(ダウン+肩下げる+脇開いて指パッチン)

回っていくターンの動き

おいでおいでステップ90度ターン(リズムに合わせて足踏み)

身体を連動させて動かすための基礎的要素

なぜボディーウェーブがきれいにできないのか

首を動かす

胸を動かす

腰を動かす

膝を動かす

パーツごとの動きをつなげて連動させる

ワックダンスで腕の動きに特化した練習をする

ワックダンスは腕の技術訓練になる

デフラワー

横のトゥエル

縦のトゥエル

ヘッドトゥエル

エルボーロール

ワックダンスで肩を痛めやすい人がとるべき行動

ワックダンサー「LIP J」さんの動きを学んで、オールドスクールスタイルのワックを練習する

体幹を安定させる

太ももを強くする

背中を柔らかくする

肩を柔らかくする

指先を意識する

つま先から動く

ZUMBAに出てくる基礎的な身体の使い方

外股ウォーク

外股V字ステップ

肘と膝を使ったその場サイドステップ

肘と膝を使ったサイドステップで前後に移動

胸を前に出す(チェストポップ)

胸を引っ込める(チェストイン)

サイドジャンプとチェストインの組み合わせ

グレイプバイン

フロントステップ

グレイプバインからのフロントステップ

フロントステップとサイドステップの組み合わせ

フロントタップ

フロントタップとダウンの組み合わせ

ZUMBAのクンビアの動きまとめ

クンビアの特徴(足を引きずるように動く、骨盤を回しつつ動く、8カウントで強弱強弱のアクセントを繰り返しで構成されている)

クンビアのその場ツーステップ(右足前で、足を前後に揃える。骨盤を反時計回りに回しながらステップをその場で踏む)

クンビアのツーステップで右に移動する(右足前、骨盤は反時計回り)

クンビアのツーステップで左に移動する(左足前、骨盤は時計回り)

クンビアのワンレッグ前後(片足を軸にして前後ステップ、動かす足は足裏全体を床につける)

スリーピーレッグ(足を引きずる動き)

マチェテ(足を前後に動かす)

マチェテとシュガーケーン(サトウキビをかる腕の動き)の組み合わせ

ZUMBAのメレンゲの動きまとめ

メレンゲの特徴(2拍子のシンプルなリズム、骨盤を回す)

メレンゲのマーチ(両足を閉じる、その場で足踏み、右足を踏むときに、腰が左からスタートして、右足の足踏みが終わるときに、腰が右に行く)

メレンゲのマーチの応用(肘を曲げて、手を上げて、マーチでリズムをとる)

ベトセブン(クロスショルダー、オープンショルダー、ヒップ、ヘッド、ヒップ、ウエストクロス、ヒップの、7つの動きを繰り返す)

メレンゲのツーステップ(サイドに移動する足に対して、腰を反対側に出す)

メレンゲの6ステップ(6歩)(右を外へ出して、左で足踏み、右足戻す、左を外へ出して、右で足踏み、左足戻すの、6つの動きを繰り返す)

メレンゲの6ステップでクロスを組み合わせる(戻す足を、反対側の足の前にクロスさせる)

ベトシャッフル(脇を開いて左右の手を交互に斜め上に向かって動かす、右左右右、左右左左、の動きを繰り返す)

4シングル2ダブルのベトシャッフル(左右交互に素早く4回やって、ゆっくり2回やる)

ベトシャッフルでサイドにステップ

ZUMBAステップの参考になるサイトは、こちらです

http://xn--7brq64a39y.net/

ZUMBAのサルサの動きまとめ

サルサの特徴(動かしている足と反対側に、腰を入れる、8ビートの中で、1、2.5、4,6,7に、アクセントを入れる)(足の動きを追いかけるように腰を動かす)

サルサ6歩の左右ステップ(右を外へ出して、左で足踏み、右足戻す((右足が戻るときに腰が右に行く))、左を外へ出して、右で足踏み、左足戻す((左足が戻るときに腰が左に行く))の、6つの動きを繰り返す)

サルサ6歩の前後ステップ(右足を前に踏み込んで、左足で足踏み、右足を戻す、左足を前に踏み込んで、右足で足踏み、左足を戻すの、6つの動きを繰り返す)(足の動きを追いかけるようにして、足が戻ったときに、腰が足があった方に動いて、足の動きを追いかけていく)

サルサの8歩ツーステップ(右に4歩、左に4歩移動する)(足の動きを追いかけるように、腰を動かす)

ロックバック(両足とも後ろでステップを踏む)(右足でバックステップ、左足踏み、右足を戻す、左足でバックステップ、右足踏み、左足を戻す)

ロックバックでアラウンド・ザ・ワールド(ロックバックしながら、90度ずつ回っていく)

ZUMBAのレゲトンの動きまとめ

レゲトンの特徴(ドラム音がしっかり効いている、8カウントの中で、1と5にアクセントがある、つまり、2と6は弱めになっている)(アップとダウンのリズムを入れる)(猫背気味に踊ってるように見えても、実際に上手いダンサーさんは、猫背で踊ってないので注意)

レゲトンのストンプ(右左右右で、交互に足を前に踏み出す、骨盤から重心を下げてダウンを入れていって、足を踏み込む)

ニーリフト(膝を上げるときに、上体はダウンを入れる)

デストローザ(足を大きく開いて、かかとを片方ずつ上げてリズムをとる、腰を左右に入れるけど、特に右にアクセントを入れる、肘を曲げて腰が右に入るときに右手をサイドに向けて振る、右手を右に振るときに、左手は戻ってくる)

バウンスステップ(右右、左左でサイドに歩く、足は、開く閉じる開く閉じるの動きを繰り返す、右に右足を踏み出すときにダウンを入れ、左足を右足と揃えるときにアップを入れる)(右に進むときは、左肘を前に出し肘を左に引く)(上半身を少し正面に対して斜めにして動く、だけど身体は前を向く)

MEGADANZに出てくる基礎的な身体の使い方

ダンスと歌手の表現の関係性

歌手の表現方法から見えてくる、リスペクトの話

安室奈美恵さんは、ジャネット・ジャクソンへのリスペクトを表現している

浜崎あゆみさんは、マドンナへのリスペクトを表現している

三浦大知さんは、マイケル・ジャクソンへのリスペクトを表現している

ダンサーと歌手の表現の関係性

マドンナは、AyaBambiをMV出演やライブに同行させていた

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