自分一人で黙々と練習する習慣がある【ダンスが上達する人の特徴】

自分一人で黙々と練習する習慣があるとは

ダンスと一人で練習することって、どういうふうい考えたら良いの?

という疑問に簡単に答えていきます。

自分一人で黙々と練習する習慣がある人は、ダンスが上達していきます

ダンスが上達したいと思っているのに、いつも誰かと一緒にいないとダンスの練習ができない人は、考え方を改めたほうが良いです

なぜかと言うと、一人で練習できない人は、自分自身の動きと向き合うことができないので、いつまで経ってもダンスが上達しないからです

もっと突っ込んだ話をすると、一人になって自分の動きに集中して、どこができてないのか、どうすればいいのか試行錯誤できない人は、どんなにダンスの練習をしても、上達しないですよって考えてもらうと良いです。

じゃあどうしたらよいかと言うと、一人でダンスの練習をする習慣を身につけると良いです

例えば、週に1回でも良いので、ダンスの練習場所で、一人になって練習してみて下さい。

やる動きは何でも良いですが、何をしたら良いかよくわからない人は、首・胸・腰のアイソレーションなど、ダンスの基礎となる動きの確認をしてみると良いです。

何が言いたいかと言うと、自分一人で、自分の動きに集中することで、自分のどのパーツが動かせていないかなど、少しずつわかってくるようになりますよって話です。

まとめると、いつも誰かと一緒に練習している人は、なんとなくで踊って、なんとなくで練習しているので、いつまで経っても自分のできていない身体の使い方に意識が向かず、ダンスが上達しませんよってことを覚えておいて下さい

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お疲れさまでした。

この「お疲れさまでした」を見る度に、あなたのダンスが少しずつ上達して、ダンスを楽しんで踊れるようになってくれたらいいなあと思って、記事を書かせていただいています。

もっとダンスについて詳しく知りたい方は、

ダンスに必要なすべての基礎知識をまとめてみました【マインドマップ】の記事をご覧ください。

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