ダンスで足と腕を連携させる縄跳びニーインのやり方

ダンスで足と腕を連携させる縄跳びニーインとは

ダンスで足と腕を連携させる縄跳びのような動きって、どういうふうにやってるの?

という疑問に簡単に答えていきます。

ダンスで足と腕を連携させる縄跳びニーインのやり方

普段からアイソレーションをきちんと練習している人は、応用となる動きを動作に取り入れていくと良いです

なぜかと言うと、ダンスを表現する段階では、基礎的な動きから、人に見せるための動きにレベルアップしていく必要があるからです

ということで、足と腕を連携させる縄跳びニーインのやり方についてお話していきます。

足の動きと、腕の動きを別々に覚えていくと良いです。

まずは足ですが、両足を広めに開いて、両膝を内側に入れて、もとに戻します

イン・アウトの動きを繰り返していきましょう。

腕は、両腕で8の字を描くようにして、イン・アウトの動きをやってみて下さい

腕は、お腹の前くらいで軽く動かすと良いかと思います。

さらに言うと、両膝が内側に入るときに、両腕も内側でクロスして、両膝が外に戻るときに、両腕も外に開くと良いです

何がいいたいかと言うと、両膝と両腕の動きを連動させることで、軽いアイソレーションでも、動きを大きく見せることができますよって話です。

ジャンルで言うと、特にヒップホップや、ガールズの動きで、ヌルっとした動きを表現するときに使われていると考えてもらって良いです。

まとめると、足と腕を連携させる縄跳びニーインの動きを流れるようにできれば、軽いアイソレーションで、ヌルっとした動きが表現できますよってことを覚えておいて下さい

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お疲れさまでした。

この「お疲れさまでした」を見る度に、あなたのダンスが少しずつ上達して、ダンスを楽しんで踊れるようになってくれたらいいなあと思って、記事を書かせていただいています。

もっとダンスについて詳しく知りたい方は、

ダンスに必要なすべての基礎知識をまとめてみました【マインドマップ】の記事をご覧ください。

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