ブレイクダンスにおすすめの帽子!全10種類まとめ!

ブレイクダンスにおすすめの帽子!全10種類!

ブレイクダンスにおすすめの帽子とは

ブレイクダンスを踊るときに、どんな帽子がいいんだろうか?

これからブレイキンを始めようとしている方の、帽子選びに関する疑問にお答えしていきます。

答えは2種類あって、簡単な答えと、ちょっと難しい答えがあります。

簡単な答えは、B-boyが集まっているところに行って、みんなが被っているものを見てみてください。

写真を撮ったり、実際に質問してみましょう。

簡単じゃない方の答えは、自分で研究することです。

B-boy文化について勉強して、自分でいろいろ試して経験することです。

  • どのような着こなしで、B-boyが服を着ているのか?
  • なぜ、そのような着こなし方で服を着ているのか?

このような二次的質問を加えながら、B-boyのファッションについて、理解を深めていきましょう。

例えば、

なぜB-boyは、ディッキーズのパンツを履いていて、ポケットがパンツから突き出しているのか?

どうやって、B-boyはキャップが落ちないようにしているのか?

このような質問を持っているなら、ぜひ、記事を最後まで読んでみてください。

できる限り詳しく、ブレイクダンスの帽子についてお話していきます。

帽子を被りこなす

帽子をかっこよく被りこなすことが出来たら、どうなるでしょうか?

  • 人混みの中でも目立つし、着こなしのバリエーションが増えます。

    友達にも注目されるし、他人の注目の的になれます。

  • 自分自身に自信が持てます。

    自分に似合っているものを身に着けていると、自然と自信が溢れてくるからです。

    服装がかっこいいと、動きもかっこよくしたくなりますよね。

    かっこいい帽子やビーニー帽でヘッドスピンしている自分を想像してみてください。

  • 独立した存在としてのあなたを自覚出来ます。

    服装は、その人を作リ出すからです。

    色、素材、サイズがあなたに適したものを選ぶことで、他人があなたをみたときに、あなたがどういうふうな人物なのか見せつけることができます。

  • あなたが、どこのグループに所属しているのか、声を大にして見せつけることが出来ます。

    自分のチームの名前がデカデカと書かれた帽子を被ることで、自分がクルーのメンバーの代表だとか一員だということを示せます。

  • 頭や頭皮に強い刺激がかかる、ブレイキンのムーヴの練習中にハゲてしまう場所を、簡単に隠すことが出来ます。

ビーニー帽(Beanie/Spin Cap)

ビーニー帽は、B-boyにとって定番の帽子の一つです。

ビーニー帽は、スピンキャップとも言います。

典型的に、2つのバージョンがあります。

1つは、ナイロンやビニールメッシュで出来ているものです。

もう1つは、それ以外の素材で出来ているものです。

スピンキャップと言えば、Armoryが最も有名なブランドの一つです。

スピンキャップバージョンでないものは、Vansの製品など、いたるところで見かけますよね。

ビーニー帽のメリットをまとめておきます。

  • メッシュバージョンのスピンキャップは、ヘッドスピンなどのスピンムーヴに適しています。
  • その他のキャップに比べて、ブレイキンの動きに制限があまり加わりません

ビーニー帽のデメリットをまとめておきます。

  • 普段練習している場所よりも、フロアーのグリップ力がある場合、ビーニー帽が脱げる場合があります
  • 摩耗してゆるくなっていると、脱げる場合があります
  • もしあなたが、暑い地域の国にいるなら、ビーニー帽は、他の帽子よりも蒸れやすく、匂いの原因になります

B-boyは、どうやってビーニー帽をしっかり固定しているのでしょうか?

また、そもそも、ビーニー帽は、髪の毛だけでなく、耳も覆っていますよね。なぜでしょうか?

もしあなたが耳を覆ってなかったら、最終的に、ザシンプソンズに出てくるワンちゃんである、Santa’s little helperのようになります。

信じられないなら、自分でやってみて鏡を見てみてください。

典型的に最近のB-boyは、ビーニー帽を折り返して被ってますよね。

ですが、ノンメッシュバージョンでは、折り返さずにかぶることができます。

ここで、折り返さずにブカブカでかぶると、踊っていると徐々に顔の前や後ろが隠れる形になって、見た目やダンスに支障をきたします。

ということで、ビーニー帽をかぶるときのコツをお伝えします。

  • ビーニー帽を折りたたむ前に、ビーニー帽を結んでしまいましょう。

    コンセプトは、ベルトでズボンがズレ落ちないようにするのと同じイメージです。

    ですが、今回はくつひもを使って行きます。

  • ビーニー帽の折りたたみの切り返しのところで、くつひもを結びます。

    できる限り、頭が痛くならない程度にしっかり結びましょう。

  • そして、その場所からビーニー帽を折りたたんでいきます。

    折りたたんでしまえば、くつひもは見えなくなります。

6パネルキャップ(6 panel Cap )

6パネルキャップは、B-boyやストリートファッションの典型的なキャップです。

B-boy以外にも、めっちゃクールに6パネルキャップを被りこなしている人を、見かけますよね。

実際のところ、6パネルキャップは、かなり普及しています。

きっと、世界中のストリートで見かけるはずです。

いつでも、誰かが6パネルキャップを傾けたり、後ろ向きにしたりして、被っているのを目にしますよね。

それを見たら、あの人は、ストリートファッションの影響を受けているんだなと、すぐに推測できます。

もとを辿れば、ヒップホップカルチャーから来ています。

今現在、多くの種類のキャップが世界中にあります。

特に、6パネルキャップについて、より詳しくお話していきます。

6パネルキャップには、あなたが知っておくべき2つの共通した違いがあります。

  • フラットなヒラつばキャップと、つばが曲がっているキャップ
  • ガッチリフィットするキャップと、調節ができるスナップバック

B-boyがよく被っているのが、コブラキャップ(Cobra cap)です。

形状を保持しやすくて、ブレイキンをするときによりぎこちなさをなくしてくれます。

特に、パワームーヴやフリーズで地面に頭をつけるときに、効果を発揮します。

6パネルキャップのメリットをまとめておきます。

  • 種類が豊富なので、選択の幅が広がります
  • コブラキャップは、ブレイキンに絶対おすすめです
  • つばを傾けたり、後ろに向けたりすることで、かっこよく見えます
  • スナップバックは、サイズの調節ができるので便利です

6パネルキャップのデメリットをまとめておきます。

  • 種類が豊富なので、逆に何がいいのかわからなくなります。

    ですので、経験が必要になってきます

  • サイズの決まっているキャップは、簡単に落ちるかもしれません
  • よりスムーズにヘッドムーヴをするときは、トップのボタンを取らないといけないかもしれません

B-boyはどのように6パネルキャップを被っているのでしょうか?

  • ストリートでは、つばを後ろに向けて被っているのをよく見かけますよね。

    実際に、ヒップホップファッションとすごく似ています。

    あえて違いを言うとしたら、B-boyは、キャップの上のボタンを取ることでしょうか。

  • 実際に、スピンするときに、頭の上に突起があったら、ものすごくやりにくいですからね。

6パネルキャップの、トップのボタンのとり方を解説した動画がありますので、参考にしてみてください。

www.youtube.com

5パネルキャップ(5 panel Cap )

5パネルキャップは、6パネルキャップと似ていますが、あえて別にして紹介していきます。

なぜならば、見た目が違っているからです。

5パネルキャップは、形状がボックス型で、B-boyが取り除かないといけない、トップのボタンがありません。

シュプリームというブランドが、5パネルキャップの中で有名です。

ストリートでもよく見かけますよね。

5パネルキャップのメリットをまとめておきます。

  • トップにボタンがないことです
  • ボックス型なので、6パネルキャップよりも、平均的な人の頭の形にフィットするようになっています

5パネルキャップのデメリットをまとめておきます。

  • 6パネルキャップでも同じことが言えますが、パワームーヴやフリーズで、キャップのつばが邪魔になることがあります
  • ウィンドミルなどをするとき、サイドの金属穴を取り除きたくなると思います。

    金属部分が当たったら、痛いですよね。

B-boyはどのように5パネルキャップを被っているのでしょうか?

  • 6パネルキャップととてもよく似ていて、つばを傾けたり、後ろに向けたりして被っています。
  • バトルなどで落ちないように、しっかりサイズを調整していますね。
  • 5パネルキャップに限ったことではありませんが、ミリタリーキャップも結構使われています。

    トップにボタンがないですし、帽子の固さもちょうどいいです。

    6パネルキャップの場合、前面が固くて、後ろが柔らかかったりします。

    ですので、ブレイキンにミリタリーキャップは全然使えます。

ハンチング帽(Flatcap)

ハンチング帽は、ヒップホップシーンやB-boyのたまり場で見かけるようになってきました。

素材は、ツイード、レザー、コットンなど様々です。

もしハンチング帽を探そうと思うなら、ブリクストン、カンゴールのものがおすすめです。

素材によって、表現したい見た目の雰囲気が大きく変わってきます。

例えば、ツイード素材のハンチング帽は、労働者階級のアイルランド人やイングランド人の特徴的な装いを表現しています。

結局、ハンチング帽は、イギリスが発祥だということです。

そして、男性の移民労働者は、20世紀の始め頃に、ハンチング帽を被ってアメリカに移り住んできたんです。

その結果、ハンチング帽は、のちにアメリカのヒップホップファッションに取り入れられるようになってきました。

ハンチング帽のメリットをまとめておきます。

  • 身につけられる頻度は低いものの、だからこそ目立つかもしれません
  • どのような服装に合わせるかによって、異なったストリートの雰囲気を出すことができます

ハンチング帽のデメリットをまとめておきます。

  • スナップバックやサイズ調節機能がないものは、簡単に滑り落ちるかもしれません
  • どのような服装のスタイルに合わせるかによって、異なったストリートの雰囲気を出すことができます

B-boyはどのようにハンチング帽を被っているのでしょうか?

  • あなたが、Samuel L. Jacksonでもなければ、ハンチング帽を後ろ向きに被って脱いだりしないでしょう
  • 大抵のB-boyは、傾けたり、角度を付けたりせずに、通常の被り方でハンチング帽を被っています

中折れ帽(Fedora)

中折れ帽を、B-boyシーンでまれに見かけます。

中折れ帽は、数十年前にヒップホップファッションに取り入れられました。

Run DMCというグループが、中折れ帽をポピュラーなものにしていきました。

今現在でも、中折れ帽を被っているB-boyをたまに見かけるし、バトルでも被っている人を見かけます。

問題は、中折れ帽は実用的で無いということです。

  • ヘッドムーヴは出来ないし
  • 脳の血流を遮らないもので、かつ、タイトにフィットするものを見つけるのは大変です

中折れ帽のメリットをまとめておきます。

  • 誰も身に着けていない場合があるので、目立つことが出来ます
  • 着こなすことができれば、ゴッドファーザーに登場するMichael Corleoneのような見た目になれるかもしれません

中折れ帽のデメリットをまとめておきます。

  • タイトフィットのものを被っていない限り、ブレイキンを踊っていると、高確率で帽子が落ちます
  • 中折れ帽の形状からして、ヘッドムーヴが出来ません
  • 中折れ帽に見合うような全体のファッションが出来ていないと、ダサく見えます

B-boyはどのように中折れ帽を被っているのでしょうか?

  • ブレイキンの間、いかに帽子が落ちないようにするか、工夫してかぶる必要があります

バケットハット(Bucket Hat)

LL Cool Jが自分で作った、赤いカンゴールのバケットハットが人気になりましたね。

特に、アルバムや写真に映るときは、一年中被っていました。

しかしそれは、一つのバージョンに過ぎません。

典型的なバケットハットは、トップ部分がフラットです。

2010年代に入って、ますます人気になってきました。

ブレイキンの帽子としては、ヘッドムーヴには問題ない選択だと思います。

頭頂部に突起もないし、邪魔になるものもないので、ウィンドミルや、ヘッドスピン、フリーズをしても、動きに支障が出ることはありません。

つばの部分が、目を隠すのに素晴らしい役割を果たしてくれます。

どのようにして、人は未知のものに恐怖を示すか知っていますか?

顔が見えなければ見えないほど、相手の考えがわからないものです。

結果的に、ブレイキンのバトルで、威圧的な雰囲気を作ることができます。

もしバトルで、自分の考えを相手に悟られたくなかったら、バケットハットを被ってみると良いかもしれません。

バケットハットのメリットをまとめておきます。

  • 頭にフィットしたものを選べば、グランドムーヴと相性がいいです
  • 顔の半分を隠してくれるので、不思議な雰囲気を作れます
  • 顔全体に、影を作ってくれます
  • 被らないときは、くちゃっとしてバックに放り込むことが出来ます

バケットハットのデメリットをまとめておきます。

  • グリップ力がないので、滑り落ちる可能性があります
  • 最終的に、釣り人のように見えます

B-boyはどのようにバケットハットを被っているのでしょうか?

  • もしバケットハットに小穴があるなら、前でも後ろでもなく、穴の部分をサイドに持ってきましょう
  • 帽子の前後がわからなくなったときは、とりあえず被ってみたら簡単にわかります

ヘッドスピンヘルメット(Headspin helmet)

長い距離を自転車で走行する人たちが被っているような、ありふれたヘルメットです。

大野愛地(Aichi)、Laser、Boomなどのヘッドスピンの神と呼ばれる人たちが、身につけてましたね。

なぜ彼らが、面白い見た目になるヘルメットを被っていたかと言うと、地面に対する摩擦を減らしてくれるし、グリップ感も減らしてくれるからです。

よりスピンがしやすくなります。

ということで、登山愛好家のような見た目になるにもかかわらず、ヘッドスピンヘルメットをかぶるのには、ちゃんとした理由があったんです。

いまだに、B-boyの中には、ヘッドスピンヘルメットを被っている人たちがいます。

なぜかというと、もっともっとヘッドスピンをかっこよくできるようになりたいという情熱が、彼らを駆り立てているからです。

ヘッドスピンヘルメットのメリットをまとめておきます。

  • しっかりとした技術を習得していれば、無限にヘッドスピンが出来ます
  • 髪の毛の消失が、より少なくなります。

    すべてのB-boyたちの夢ですよね?

ヘッドスピンヘルメットのデメリットをまとめておきます。

  • 観客から、見た目を笑われるかもしれません
  • バトルの相手の動きをちゃんと予測して、ヘルメットの準備を万端にしとかないといけません

B-boyはどのようにヘッドスピンヘルメットを被っているのでしょうか?

  • 見た目が面白く見えてしまうリスクを背負っています。

    その分、かっこいいヘッドスピンを見せれるように、日々の練習でスピンの回転に磨きをかけていく必要があります

バンダナ(Bandana)

あなたが持っている中でも、最も多彩な役割を果たしてくれる被り物が、バンダナです。

怪我をしたときに、素早く止血するのにとても役立ちますよね。

ジャックスパロウは抜きにすると、バンダナをしている最も有名な人は、2パック(Tupac Shakur)です。

彼のバンダナの被り方は、実にユニークです。

彼の結び目は、後ろではなくて、前になっています。

このように、あなたもいろんな方法でバンダナを被ることができます。

顔の下半分を覆うようにしたら、強盗のように見えます。

結んだ後に首のあたりにぶら下げておけば、John WayneやClint Eastwoodのように見えます。

髪の毛を覆ってしまえば、Harleyを運転するバイカーや、Hulk Hoganのようにも見えます。

ときどき、バックポケットの後ろにバンダナを突っ込んでぶら下げている人もいます。

どういう意味か、知ってますか?

これには、様々な解釈があります。

1つ目は、BloodsやCripsなどの、ギャング出身であることを示しています。

2つ目は、LGBTコミュニティーの人間であることを示しています。好みのフェチごとに、ハンカチのコードが違うようです。

ですので、どこでいつバンダナをポケットに突っ込むかは、注意が必要です。

バンダナのメリットをまとめておきます。

  • ヘッドバンドのようにしっかり結んでおけば、ウィンドミルなどのヘッドムーヴをするときに、少しだけ役に立ちます
  • 頭の汗を吸収してくれます
  • 頭を保護するため、またはファッションとして、バンダナの上に、別の被り物をかぶることが出来ます

バンダナのデメリットをまとめておきます。

  • 素材が薄いので、あまり頭を保護してくれません

B-boyはどのようにバンダナを被っているのでしょうか?

  • バンダナには、本当に多くの被り方があります

以下の動画を見ると、ジャックスパロウのバンダナの被り方をマスターできます。

ぜひ、試してみてください。

www.youtube.com

ドゥーラグ(Do-rag)

50 Cent、Eminem、Guruなど、多くのヒップホップラッパーたちが、ドゥーラグを身に着けているのを見たことがあるでしょう。

典型的にナイロンで作られていて、スピンがしやすいですし、簡単に洗えます。

ドゥーラグは、モーターバイクヘルメットやキャップなどのアウターが、汗で濡れるのを防ぐ役割を果たしてくれます。

汗をかきやすい人にとっては、汗による悪臭の発生を防いでくれる大事なアイテムです。

ドゥーラグのメリットをまとめておきます。

  • 髪が長くて多いときに、まとめるのに便利です
  • スピンやグライドなどの、ヘッドムーヴがやりやすいです
  • しっかり結んでおけば、脱げる心配がありません
  • 汗を吸収してくれます

ドゥーラグのデメリットをまとめておきます。

  • 頭の形がはっきり出てしまいます

B-boyはどのようにドゥーラグを被っているのでしょうか?

  • 率直に言って、ドゥーラグを被っているB-boyはとても多いです。

    もちろん、ドゥーラグの上に、別のハットやキャップを被ることもできます

Tシャツ(T-Shirt)

時々、B-boyが円になってサイファー形式で踊っているときに、TシャツをTシャツ以外の身につけ方をしている姿を見かけます。

ドゥーラグやバンダナの、間に合わせとして使っているようなパターンです。

Tシャツによるドゥーラグがいつから始まったのかは、定かではありません。

ですが最も大事なポイントは、Tシャツは、頭の汗を吸収するのにとても便利だということです。

大抵は、100%コットンで作られていますからね。

もちろんTシャツでのドゥーラグは、ヘッドフリーズやパワームーヴには向いていません。

実際に、Tシャツを被っていると、かなりの確率で脱げてしまいます。

それでも、練習するときに、間に合わせのアイテムとしてTシャツを被ることは選択肢としてありだと思います。

Tシャツでのドゥーラグのメリットをまとめておきます。

  • 大量の汗を吸収してくれます

Tシャツでのドゥーラグのデメリットをまとめておきます。

  • パワームーヴやフリーズを、しっかり長くこなしづらいです

B-boyはどのようにTシャツでのドゥーラグを被っているのでしょうか?

以下の動画で、Tシャツでのドゥーラグの被り方を説明してくれています。

ぜひ、試してみてください。

www.youtube.com

まとめ

ビーニー帽、6パネルキャップ、5パネルキャップなどいろいろな帽子について、お話してきました。

自分でいろいろ試してみて、自分のスタイルに一番しっくり来るものを選んでみてください。

  • この帽子が、自分には一番合ってたよ

というものがあれば、ぜひコメントなどで教えてください。

参考になる、帽子についての記事を載せておきます。


この記事は、STEP.07の一部です。

初心者が最速でダンスを学ぶ7ステップ

■STEP.01

リズムにノる

■STEP.02

アップとダウンを身体で覚える

■STEP.03

アイソレーションを身体で覚える

■STEP.04

ターンをマスターする

■STEP.05

ステップを覚える

■STEP.06

シルエットをマスターする

■STEP.07→今ココ!!

ファッションに気を配る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

ダンスが大好き。毎日ダンスのことばかりを考えている狂人系ダンスブロガーです。 主に、ダンス記事、ストレッチ記事、筋トレ記事を書いてます。すべてはダンスに必要なスキルです。