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ドギー(DOUGIE)ダンスの基礎技解説!スワッグショルダーのやり方も!

ドギー(DOUGIE)ダンスの由来と基本動作まとめ
ドギー(DOUGIE)ダンスは、足も使いますが、上半身の動きを主に使って、かっこよく魅せるダンスです。ベーシックドギー、ジュース、P.Diddy、ティップ、スワッグショルダーと、シンプルな技で構成されています。

ヒップホップのようなグルーブ感も出せるようになったら、よりかっこよく踊れるようになります。では、ドギー(DOUGIE)ダンスの由来と基本動作についてお話していきます。

ドギー(DOUGIE)ダンスとは

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ドギー(DOUGIE)ダンスは、アメリカのロサンゼルスで、10代の子供たちの間で流行っている遊びの踊りです。上半身のグルーヴ感が大事になってきます。要するに、音楽に乗っている感じですね。これが出せると、ドギー(DOUGIE)ダンスっぽさが出てきます。

Cali Swag DistrictのTeach Me How To Dougieの流行で、有名になりました。ドギー(DOUGIE)ダンスは、Doug E. Freshのやる仕草から生まれたとも言われています。ドギーダンスは、ヒップホップのジャンルに分類されるんですが、ヒップホップのイメージって、ダボッとした感じのパンツが思い浮かびますよね。

ですが、ドギーダンスは、スキニージーンズを履いて踊られています。ファッション性の違いからも、世に注目されたジャンルです。そんな、ドギー(DOUGIE)ダンスの基本動作について、お伝えしていきます。

ベーシックドギー

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ドギーダンスは、基本的に自由なダンスで、これといったムーブはないです。代表的な、DOUGIEと言われるムーブをお伝えしていきます。では、ベーシックドギーをやっていきます。

  • まず、足を肩幅よりちょっと広く広げて、左右に軽く身体を振ってステップしていきます
  • 力を抜いて、体重も右・左と、頭も右・左と振って、肩も落としていきます
  • 体重をダラーッとしたまま、手をブランブランさせます

これが、基本的なノリです。これに、首を使って、あごを上げる動作をプラスしていきます。あごは、軽く上げるくらいがかっこいいです。慣れてきたら、手をひじを出す、中に入れる、ひじを出す、中に入れるの動きに変えていきます。力を抜いて踊っていきます。腕を中に入れる動作にキレを出すと、ドギーっぽくなります。

踊りながら、自分の肩を見たりしてもかっこよくなります。足の動きだけあってれば、自由に踊ってください。例えば、シングルの動きから、ダブルに変えてみたり。練習するときは、まずは足のステップだけで、手を付けて、首の動作を付けて、それにグルーヴを足してかっこよくしていきます。

ポイントは、まずは、楽しむことを覚えることです。ステップを鏡の前で練習して、それを音に合わせて楽しくできたら正解です。

  • 体重移動しながらステップします

ドギー2

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次は、ドギー(DOUGIE)2をお伝えしていきます。応用なんですが、ドギーのまた違うノリをお伝えします。

  • まず、ひざを曲げます。力を抜いた状態で、左右にひざを振っていきます。基本的には、手はブラブラしても大丈夫なので、ひざを左右に振っていきます
  • その状態で、つま先立ちでやります。ちょっとももがきついんですが、力抜いて、頑張ってください。このとき、カクカクとならないで、腰を振る感じで踊っていきます
  • これを速くやると、左右に振っていくんですが、ちょっと左にアクセントを持ってきます
  • ドギーは、基本的に口でラップを言ってる感じなので、首を使って、あごも軽く動かしていきます

基本的には、子ども達の間で流行ってるダンスなので、可愛く踊っていきます。ちょっとひじを曲げて手を上げてみたりして、そのまま左に移動します。で、右にも移動します。

顔も、左を見て左に移動して、右を見て、右に移動します。

もう一つ応用で、手を片手バージョンで踊ってみてもかっこいいです。

  • 左に行くときは、右手を上げて、右に行くときは、左手をあげます

ドギー2のポイントは、つま先をずっと固定しておくことです。つま先を固定したまま、腰だけを動かします。かかとがついたままだと重くなってしまうので、つま先立ちで。そして、手をつけた場合、あまり大きく振らないで添えるぐらいにします。

片手のときも、添えるぐらいにします。両手のときも、置くだけにします。肩に力が入らないようにして、楽しむ感じを出します。腰だけ覚えたら、手を変えて頭に添えてみたり、手をひじを支点にして軽く振ってみたりなんでもありなので、自分なりのムーヴを見つけてください。

  • 腰を振るイメージでステップします
  • つま先の位置を固定してステップします

ドギー3

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次は、ドギー3でこれも応用のノリになります。

  • 足を左右に、がに股のまま開いていきます。これも基本的にはつま先で動いていきます。アクセントは、右に置きます
  • 左右の動きができたら、開く閉じる・開く閉じるの動作に変えていきます。ベタベタやるよりは、はねてる感じで、ちょっとジャンプしてもいいです。大げさに言えば、ちょっと飛んでる感じでも良いです。それをひざを曲げたまま踊ります
  • 手は、開く・閉じる・開く・閉じるを繰り返していきます
  • で、手を開いたときと閉じたときに、ちょっと胸をアップさせます。首を使ってあごも軽く突き出します。前に行きたいイメージで首を動かしていきます
  • その動きをしながら、回ってみます。8カウントで、反時計回りに回ります

ドギー3のポイントは、ずっとエンカウントで、リズムをとっているので、リズムがわからなくなってしまわないように、ずっとエンカウントを意識して踊ることです。コツは、エンカウントって考えるとわからなくなるので、自分の中で、YEAH!とかEY!とか、自分を盛り上げながらノルと、やりやすいです。頑張りましょう。

  • ステップしながら、胸とあごを軽く突き出します

ドギー4

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ドギー4も、応用になります。ちょっとヒップホップに似てるノリの、ドギー風バージョンのかっこいいノリをお伝えしていきます。

  • ヒップホップにもあるノリなんですけども、左足を出す、入れる、出す、入れる。かかと、入れる、かかと入れると足を動かしていきます
  • 胸の向きも、右、左に出していきます。胸を出したときに、ひじを引きます
  • これをヒップホップっぽくやるというよりは、ドギーのノリな感じで、軽く動いていきます
  • 手は、グーでも、指を差しても、どちらでもいいです
  • 慣れてきたら、アイソレーションを入れて、胸を回していきます
  • ちょっとできてきたなと思ったら、首を足していきます
  • シングルシングル・ダブルで、やってもかっこいいです。ダブルのときは、その場で胸だけ入れていきます

ちょっとアクセントを入れると、かっこよくなります。基本的なドギーは右左で体重移動するんですけど、ドギー4は、真ん中に軸がある状態で、胸を出すというのが、違いですね。自分の体重が外にいかないように、真ん中に乗せたままにします。

そして顔が固くならないように、視線は前であごが少し動いて顔がほんの少し斜めを向く感じで、かっこつけて踊ります。自分のかっこよさに浸ってる感じになればOKです。

ジュース1

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ジュースという動きをやっていきます。ジュースは、飲むジュースと同じつづりなんですけど、ベーシックジュースをやります。

  • まずは、肩幅ぐらいに足を開いて、腰を落とした状態で、肩の力を抜いて前にノリます。ヒップホップっぽくならないように、軽く当てる感じでノリます。顔ごと行かないで、顔を残したまま胸でいきます。これが基本的なノリです.。必ず前と覚えてください
  • これを斜め横に、重心を真ん中に残したまま、左2回、右2回と交互に胸で前ノリしていきます
  • 慣れてきたら、シングルシングル・ダブルでいきます
  • 肩も意識して軽くノリます
  • で、かかとを高く上げて、前と後ろに歩いていきます

このジュースの基本のノリを、身体に叩き込んでください。ベーシックジュースの基本は、このノリを身体に入れることです。頭で覚えるんじゃなくて、身体が覚えるまでずっと音に合わせてノリます。

これを疲れるほどやると、ヒップホップっぽくなってしまうので、遊び程度に、当てる程度に、身体に染み込ませるっていうのがコツです。

最初はダサくなるかもしれないんですが、ずっとやってるとだんだん自分も楽しくなってきて、ノリノリになるので、そうなるまでひたすら、これを1万回ぐらいやってください。

  • 強くノリすぎないように注意します

ジュース2

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ジュースの基本的な動きをやりたいと思います。近年ロサンゼルスで子供たちの間で流行ってる動きなので、ぜひ覚えてみてください。

  • さっきの、ベーシックジュースでやったノリで、斜め横にのっていきいます
  • これに、手をつけます。手をグーにしてちょっとだけ手首を外に当てていきます。あまり大きくする必要はないです。コツは顔を少し斜め横に向けて、横顔のかっこよさを出してください。手を出しても、軽い前のりで動きます。顔よりも手を高く上げてください。反対の手を隠したほうがかっこよくなります
  • 慣れてきたら、シングルシングル・ダブルで動きます。身体がぐにゃぐにゃならないように、ちょっと腕を止める動作にします
  • かかとから歩く、足の前後動作もつけます

自分でかっこいい角度を探してみてください。ジュース2は、先程のベーシックジュースに手を付けただけなんですけど、腕で音楽を感じられるように、音を浴びてる感じで踊ります。

腕の角度は、下でも、上でも、どこでも手の角度は気にせずに、音を感じるのがコツです。

  • 横顔のかっこよさを出します

ジュース3

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ベーシックジュースの応用をやっていきたいと思います。今回は、足を閉じた状態でやっていきます。

  • 動きはさっきのノリで、足を閉じて、さらに前後に開いて、ひざを曲げて、ノッていきます
  • これを、前、斜め、前、斜めとノッていきます。視線は常に目線を前に向けておきます。顔を前と後ろに向けるパターンもあります
  • 慣れてきたら、シングルシングル・ダブルでノリます
  • 斜めにノッても、身体は前ノリで動きます
  • 足をつけていきます
  • さらに、手もつけていきます。シングルシングル・ダブルではしっかり腕を止めます

他にも、足を閉じた状態で、足を前後に開いて、真正面でずっと続けるパターンのノリもあります。少しずつ下に降りて、上がっていくパターンのノリもあります。さらに応用で、腕を回すパターンのノリもあります。

今回は足を閉じたバージョンのジュースをやったんですが、閉じると体の動きがわからなくなってしまうかもしれません。ですが、やってることは同じですので、軽い前ノリのリズムを意識して、かっこよく、自分が楽しくなるような、顔の振り向きを極めてみてください。

  • ひざが伸びきらないように注意します
  • リズムをキープできるようにします

P.Diddy

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P.Diddyは、アーティストのP.Diddyが名前の由来です。昔、1990年代に流行っていたノリがあるんですが、それが今ジャークやドギーダンスで流行っていますので、その動きをお伝えしていきます。

名前はP.Diddyなんですが、動きはジュースと一緒です。

  • 軽くひざを曲げて、軽い前ノリをしていきます。斜め横を見ながら、ノッていきます
  • 手を伸ばして、人差し指を出します。その人差し指でもう片方の、腕の筋肉を指差して触っている感じで動きます。手は添えるぐらいで、ゆるくかっこつけていきます
  • シングルシングル・ダブルでは、腕をすぐ切り替えていきます
  • 下に下がって、上に上がってノッていきます
  • 足を閉じて、前後に開いた状態でもノッていきます

P.Diddyのコツは、ジュースとノリは変わらないんですが、PVを撮られているような、かっこいいノリを出すことです。もっとストリートスタイルに近づくような、かっこいいマニアックな動きを極めると、さらにかっこよくなるので、ぜひ覚えてみてください。

ティップ(TIP)

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ティップ(TIP)は、ティップという歌も発売されているくらい、流行っている動きです。今回は、それをお伝えしていきます。

  • まず、ひざを曲げます。少し上体を後ろに倒して、体重を乗せた状態で、左・右・左・右で足を動かしていきます
  • 足の動作は、まず足踏みをします。つま先が、地面から離れないように、かかとを浮かせて足踏みします
  • かかとが浮くタイミングで、肩もほんの少し上げてノッていきます
  • ちょっと片手を上げてみて、交互に上げてみて、両手を上げてみたりします。手は、基本的に添える感じにします
  • 足踏みしながら、左右に歩いていきます
  • 応用で、上下に伸び縮みする動きも足していきます。これは、ふくらはぎを強化する技です
  • 慣れてきたら、足踏みしながら回っていきます

ティップ(TIP)のコツは、下にかかとをつくときのアクセントが大事です。あごも軽く下に動かしてノッていきます。そこだけ意識すれば、リズムはわかると思います。最初難しいときは、両足一緒に足踏みします。これができたら、片足ずつ足踏みします。

手は、踊ろうとしなくても、添えるだけでもかっこいいので、やってみてください。

スワッグショルダー

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スワッグショルダーという、肩を使ったスワッグなイケてる動きをお伝えしていきます。

  • 横を向いて、基本のノリは、後ろノリです。軽くあごを引く動作を入れてノリます。ポイントは、前にいかないで、後ろに体重がある状態でノルことです。腹筋が鍛えられます
  • 足を前後に開いた状態で出しながら、前に進んで行きます。ちょっと黒人風に意識して動きます
  • 手をグーにした状態で、ひじを後ろに振って、肩を軽く上げて、ひじ・肩・ひじ・肩と音楽にノッていきます。肩のときは、ひじを曲げててもいいのでリラックスしてノリます。鏡を見ながら、腕のかっこいい位置を探していきます。慣れてきたら、両手をスワッグしていきます
  • 顔は、前を向いたままノッていきます。あごは肩に近い感じでノッていきます

スワッグショルダーのコツは、名前が示すとおり、肩にかっこよさが詰まった感じをイメージして、ただ身体全体で踊るのではなく、肩をかっこよく魅せるイメージでやることです。

あまり大きく動かさなくても、シュールにやるだけでもかっこいいので、自分なりに足を使わないで、腕の動きだけをやってみたり、上体を横に倒していって、顔の動きを強調してみたりとか、身体の向きを変えて反対の腕でやってみたりしてみてください。

基礎を覚えていれば、スワッグショルダーだけで、かっこいいムーブがたくさん出てくるので、練習してみてください。

  • 上半身が前に倒れないように後ろに体重を乗せます

レッツドギー

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レッツドギーということで、最初の方でお伝えした、ドギー1・ドギー2・ドギー3を使って、ルーティーンにしてみます。是非、覚えてみてください。

  • シングルのドギーをやっていきます
  • ダブルのドギーをやっていきます
  • 右にドギーして、後ろにドギー、右にどぎーして、前にドギーして、四角を描く感じで一回転します
  • 左手を出して右足から出ます。まずはシングルで
  • ダブルでもやっていきます

ドギーの簡単なルーティーンをやったんですが、動画で使用されてる曲はテンポが速いので、ゆっくりな曲でもいいので、自分のなかでかっこよく踊れてることを意識して練習してみてください。動作と次の動作の間のつなぎ目に、アクセントをもってきてかっこよくすると、よりドギーっぽくなります。

レッツジュース

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レッツジュースということで、ジュースの簡単なルーティーンをお伝えしていきます。

  • まずは、足を開いた状態で、足を左・右と動かして、手は右・左と反対の手を斜め上に上げていきます。シングルで動いていきます
  • シングルシングル・ダブルでノッていきます
  • シングルで左足から、左右の足交互に前に進んでいきます。左足から後ろに下がっていきます
  • 足を閉じて、P.diddyの動作で、まずは、シングルでノッていきます。シングルシングル・ダブルでノッていきます。シングルで足の踏み込みを足していきます

レッツジュースのコツは、だんだん覚えてきて楽しくなってきたら、右・左の動作を瞬間移動のように、キレよく変えると、かっこよくなります。前・後ろの切り替え動作も瞬間移動のようにノッてみてください。あとは、楽しんでやってみてください。

フリースタイルドギー

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フリースタイルドギーを、お伝えしたいと思います。ドギーは何よりも自由にやるフリースタイルというか、ストリートダンスなので、今回お伝えしてきた基本的な動きも取り入れながら、RIEHATAさんがアシスタントの二人と踊ってくれています。ダンスを見ながら、ドギーの風を感じて見てみてください。

まとめ

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動画でダンスを教えてくださったRIEHATAさんの、ダンスを始めたきっかけは、黒人の歌手に憧れて歌手になりたいと思い、歌手になるならダンスも踊れたほうがいいと思い、ダンススクールに通い始めたそうです。そこで、ダンススクールに2年ほど通い、自分の中で基礎ができたなと思い、ダンススクールを辞めたようです。

その後は、駅前や駐車場で、フリースタイルでストリートダンスをずっとやられていたようです。で、気づいたら、歌手の夢がなくなって、どんどんダンスにのめり込んでいったようです。

中学三年で卒業して、ロサンゼルスで黒人さんの踊りを間近で見て、強い影響を受けて、より黒人っぽいスワッグなかっこいい女性になりたいという思いを新たにしたようです。

ダンスを始めるきっかけは、どんなことでもいいと思います。ボクは、2017年4月に、ジムのスタジオでダンスのレッスンを受けたときに、この先生みたいにかっこよく踊りたい、と思ったことで本格的にダンスを始めました。

始めてみたら、どんどん面白さにハマっていきます。止まらなくなります。そうなってくると、自分なりに研究を始めて、いろんな動きに挑戦してたくなります。もっと音楽にノリたくなってきます。

RIEHATAさんは、ヒップホップをずっとやってきた方で、ここ最近はジャークやドギーダンスにも興味を持ち、挑戦しているようです。ロサンゼルスで本場のドギーダンスを見たときに、みんなが自由に踊っていて、全然正解がなくて、とにかくみんなが踊っている雰囲気で、みんなでいいねいいねと言いながら、どんどん盛り上げていく空間を体験したことで、ドギーダンスにはまっていったようです。

ある程度の基礎を身に着けた後で、自由に踊るというスタイルは、ボクもすごくかっこいい気がしてます。決められた振り付けで踊るのではなく、自分なりにこうした方がかっこいいという動きを研究して、実践しながら、もっとリズムに乗れる動きを楽しんでいくと、もっともっとかっこいいダンスが踊れるようになってくると思います。

RIEHATAさんは、とにかくかっこいいと思ったものを自分のスタイルにしていきたいそうです。今回のドギーダンスも、調べてみましたが、RIEHATAさんたち以外では、日本語できちんとした動きの紹介をしている動画はないようです。

ですので、今回のドギーダンスの動画でしっかり動きの基礎を身に着けて、自分たちなりの新しいムーブをつくてみてほしいそうです。ボクも、今回の動画を通して始めて、ドギーダンスというのを知りました。ヒップホップよりもシンプルな動きで、初心者の方には、ぴったりだとおもいます。

ドギーダンスを通して、リズムにノル楽しさを感じてみてください。簡単な動きでも、かっこよく踊れることを、練習して、研究して、実感してみてください。

最初は、ひたすら動きをまねしてみてください。動き、仕草そのすべてをまねして、気づいたら自分の身体にいつのまにかなじんでいる状態になるまで踊ってみてください。

その他のダンスまとめ記事も参考にしてみてください。

参考になる記事も載せておきます。

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