あさくまろん

ジムが第二の「我が家」と化してるボクが伝えたい「ジムの楽しみ方」

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ジムが第二の「我が家」と化してるボクが伝えたい「ジムの楽しみ方」っていう話。

ごきげんよう。
メガダンサーのアサクママサルでありんす。

ジム通ってますか?

ボクがジムに通いだしたのが、2016年8月中旬。今が、2017年7月6日なので、もうすぐ一年ですね。いろんなことがありました。

今では、ジムがボクの「我が家」のようになってますw

というわけで、ジムが第二の「我が家」と化してるボクが伝えたい「ジムの楽しみ方」をご紹介しますね。



とりあえず、ジム内のプログラムに「片っ端から参加」してみる

食わず嫌いは、もったいないです。ボクは、水泳から始めたんですが、参加できるプログラムは、全部取り組んでました。


プログラムに参加するメリットは、

「顔見知りができる」「プログラム自体が楽しい」「無心で動くといい汗をかける」「顔見知りができたら、会話するだけでも楽しくなる」「プログラム自体にドハマリしてやめられなくなるw」

と、挙げたらキリがないです。それぐらい、「ジムのプログラム」ってよく出来てるんです。「自分にはこのプログラムは合わないな」と思ったら、次回から参加しなければいいだけですからね。

ただ、

「ダンス」系のプログラムは、何度も入ってみることをオススメします。一回参加しただけじゃ、ダンスの素人が踊れるようになるわけありませんからw

ボクも、コナミの「メガダンス」というプログラムに、今でこそはまって毎日のように、踊っているんですが。初参加当時は、何がなんやらまったくわかりませんでした。

「難しいから合わない」と「単純に合わない」は違いますからね?難しい場合は、何度もトライしてみることを、強くオススメします。

ボクのように、「難しいと思っていたダンスにドハマリする」ってことも、ありますからねw



ジム内の「いろんな方」に話しかけてみる

1人で黙々と、「スタジオに参加」して、「プログラムに参加」して、「筋トレ」してもそれはそれでいいかと思います。ただ、ボクは、「楽しみたい」んですよね。ジムに居ることを。

かくいうボクも、ジムに通うまでは、一人で黙々と何かに打ち込むタイプでした。

ジムの水泳プログラムに参加するようになって、慣れてくると、いろんなおばさまたちに、「自分から」挨拶するようにしてみたんです。

そしたら、あれよあれよというまに、ジムのプールの8割方のおばさま達と、会話を頻繁に交わすようになりましたw

「くまちゃーん」「お兄ちゃん」「くまさん」と、親しみを込めていろんな方から、声をかけられると、それだけでなんだかうれしいですよね。

「自分から」話しかけてみるって、すごい効果ありますから、是非試してみてください。



ジム内で「興味のあること」に熱心に取り組む

これは、すごく大事ですよ?ボクは、水泳してるときは、誰よりも熱心に泳ぎの練習をしてました。「くまちゃんほんと練習好きね」っておばさまたちに言われるくらい、バタフライの練習をしてましたw

こういう「頑張ってる姿」って、人は見てますからね。

自分自身も「何かに集中する」ってとても楽しいです。他人から見ても、「何かに集中してる人」って、魅力的に見えるんです。

だから余計に、「ボクが人に話しかけたときの反応」が、ほぼ100%皆さんいい感じですw 大抵の方は、「筋トレなりダンスなり水泳なり頑張ってる人」が好きなんです。これは、ボクの肌感覚ですけどね。

特にジムなんて、一般人に比べて「体を鍛えていろいろ頑張るのが大好きな人」の割合が圧倒的に多いですからね。頑張る者同士、気が合うんです!!!!

ボクの場合、今現在「ダンス」と「筋トレ」に熱心に取り組んでます。取り憑かれたようにやってますからw 

「熱心に取り組む」と「楽しく話す」を両立させると、ものすごくいい感じにジムを楽しめますよ!!!!!

記事タイトルにもありますが、今では、ジムはボクの第二の「我が家」です。スタジオで合う方も、筋トレスペースで合う方も、大抵がよく話す顔見知りの方ですから。

「よく話す顔見知り」っていうのは、ボクにとっても相手にとっても、心地いいんですよね。自然と笑顔になってしまいますから。ありがたいことです。


まとめ

いかがでしたでしょうか?参考になる点が1つでもありましたら、今すぐにでも実行されてみてください。ジム通いが、きっと楽しくなりますよ。

では、インターネットの世界でまた会いましょう。


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