あさくまろん

気温30度越え!!暑い夏を快適に過ごす方法

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気温30度越え!!暑い夏を快適に過ごす方法っていう話。

ごきげんよう。

メガダンサーのアサクママサル@M_Asakumaです。

2017年6月19日、北九州市では、外気温が30度を超えました。とにかく暑い!!暑いといろんなことに対するやる気度が急激にダウンします。かと言って、やりたいことはいっぱいあるので、やらないってわけにもいかないんです。筋トレも、ダンスも、ブログ記事作成も、やりたいことがあり過ぎますから。


暑い夏を快適に過ごす方法

暑い環境で、暑いって思いながらその場にいるのはムダです。まったく意味がありません。むしろ暑いって考える事自体がすでに脳のエネルギーを消耗するので、いますぐ環境を変えましょう。


暑い日はジムに通う


ボクが実践している、もっとも有効な暑い夏の過ごし方です。ジムに行けば、冷房がずっと効いてますからね。ただ冷房にあたっているだけでは、夏バテしてしまいますが、ジムに通う場合、筋トレをしてますからね。汗をかきながら、快適な環境にいるっていうのは、身体にとってベストな環境になります。

ジムのプールでゆっくり泳ぐっていうのもおすすめです。スピードにこだわって早く泳ぐとすぐバテてしまいますが、快適な程度にゆっくり泳ぐと、リラックスできるし、何と言っても水の中は冷たくて気持ちいいですからね。

ジムで楽しく過ごす方法については、ジムトレ初心者は絶対見るべし!!ジムで筋トレ仲間を作る方法の記事で書いてますので併せてどうぞ。


ジムのスタジオでおもいっきり汗をかく


スタジオも冷房がガンガン効いてます。冷房が効いた中であれば、いくら汗をかいてもだるいということはありません。むしろ、最高に気持ちいいです。ボクも、2017年6月19日の今日、ジムのスタジオでメガダンス38番を踊ってきました。毎回終わる頃には、白いタンクトップがびしょびしょになっています。絞ったら、相当な量の汗が出てくるレベルの発汗量ですから。

ボクみたいに、タンクトップがびしょびしょになるくらい、身体を動かしましょう。汗を出せば出すほど、夏に対する身体の抵抗力がついてきます。夏は汗をかきたくないって方もいるでしょうが、むしろ汗をおもいっきりかいたほうが、身体が自分自身を冷却しようとして、体感的に涼しく快適になります。

メガダンス38については、メガダンス38の曲の記事で書いてますので併せてどうぞ。


暑い日差しを室内に入れない


太陽光線が室内に直接入る状況になっていませんか?暑い時期の日差しは、部屋の室温を一気に上昇させますからね。まずは、窓際に日よけを設置しましょう。ボクは、高級 炭火よしず 6尺×6尺 (高さ約180cm×巾約180cm)のようなタイプのものを近所のナフコで購入して、設置しています。

台風が来ても飛ばないように、しっかりと固定しましょう。TRUSCO スチール針金 小巻タイプ 線径1.6mmX15m TYWS16のようなステンレスの針金でどこかにくくりつけておくと、どんな悪天候でもびくともしません。

さらに、窓には山善(YAMAZEN) 遮光遮熱フィルム スモークタイプ45×90cm 2本組のような遮光シートを張っています。よしずと遮光シートのダブル効果で、室温は、だいたい一定に保たれています。もちろん、夏はそれでも暑いですけどね。



では、インターネットの世界でまた会いましょう。そしてボクと一緒にガンガンやりたいことやっていきましょう。

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